トヨタ自動車の欧州部門は、コンパクトカーの『ヤリス』の改良新型に「GR SPORT」を設定すると発表した。日本仕様のヤリスには設定のないスポーティ仕様だ。
ホンダ(Honda)のSUVを代表するモデル『CR-V』が、新型燃料電池車『CR-V e:FCEV』として日本市場に復帰する。2024年夏の発売を予定しており、販売方法はリース形式を予定しているという。価格は未発表。
BYDオートジャパンは2月17日、札幌市手稲区の下手稲通り沿いにショールームを備えた正規ディーラー「BYDオート札幌西」をオープンした。
「せまい日本 そんなに急いで どこへ行く」。もう半世紀も前から使われてきたスローガンで、おなじみの交通安全の標語が頭に浮かんだが、これも一つの解決策なのだろうか。
・ボルボ特別仕様車を発売開始
・ブラックカラーを基調としたデザイン
・スポーティな21インチアルミホイール採用
・INT 650に新色4種追加
・「DARK」シリーズ新設定
・全モデルに機能アップグレード
当連載では音楽好きなドライバー諸氏に向けて、その音楽をより良い音で楽しむためのシステムアッププランを具体的に提示している。毎回、全国の有名「カーオーディオ・プロショップ」に取材し、各店ならではの独自プランを訊いている。
ホンダ / 無限は東京オートサロン2024で、『N-ONE』(エヌワン)ベースのレースカー「HCM☆SUPER☆N-ONE」を展示した。同車はHCM Sports Garegeが作成した車両で、「N-ONE オーナーズカップ」の2022年シーズンチャンピオンカーだ。
メルセデス・ベンツ日本は東京オートサロン2024で、メルセデスAMG『EQE 53 4MATIC+ SUV』を展示した。同車はメルセデスベンツの『Eクラス』をベースにした電動SUVであり、メルセデスベンツAMGが初めて手掛けたBEVのSUV。
愛車のサウンドシステムを今よりもっと高性能化させたいと思っているドライバーに向けて、機材選びのコツを説いている当コーナー。現在は「パワーアンプ内蔵DSP」について解説している。今回からはいよいよ、製品選択時の具体的なチェックポイントを説明していく。