スズキは、同社の軽ワゴン『ワゴンR』シリーズが2025年6月までの販売で世界累計販売1000万台を達成したと発表した。
カワサキモータースジャパンは、400ccスーパースポーツモデル『Ninja ZX-4R SE』と『Ninja ZX-4RR』のカラー・グラフィックを変更したモデルを、9月1日に発売すると発表した。
EVジェネシスは8月1日より、ソーラーパネル搭載EV『スリールオータ』の特別仕様モデルを全国限定30台で発売した。
NearMe(ニアミー)と、東日本旅客鉄道のグループ会社でベンチャーへの出資・協業を推進するCVCのJR東日本スタートアップは、深夜帯の移動サービス「ミッドナイトシャトル三鷹」の運行エリアを拡大した。
タダノがホイールクレーン5車種996台のリコールを国交省に届出。緩衝装置のボルト締付け不良が原因で、車軸のがたつきや異音が生じる恐れがある。
7月掲載の人事情報の記事について、アクセス数を元に独自ポイントで集計したランキングです。1位は日産自動車、8月1日および8月31日付の人事情報となりました。
国際自動車連盟(FIA)とフォーミュラE・ホールディングスは7月30日、ABB FIAフォーミュラE世界選手権の複数年契約を更新する重要な合意を発表した。この契約延長により、現在の契約終了後となる2038年から10年間、ABB FIAフォーミュラE世界選手権の開催権が延長される。
中国の吉利汽車集団は、上海で開催された「2025世界人工知能大会(WAIC 2025)」に戦略的パートナーのStepFun社と共同出展し、最新のAI技術と新型車両を公開した。
米国の自動車部品大手のTIオートモーティブが、9月にドイツで開催されるIAAモビリティ2025で欧州市場デビューを果たす。
フォルクスワーゲンブラジルが、同社にとって南米地域で最も重要な新型車となる新型SUV『テラ』の輸出を開始した。