「アーシング」の効果が出やすいクルマとは?…秋のカスタムまとめ

昔から賛否が分かれる「アーシング」は本当に効く?
  • 昔から賛否が分かれる「アーシング」は本当に効く?
  • 車高を下げるならダウンサス?
  • 車高を下げるならダウンサス?
  • 点火プラグの交換時期は何km?
  • ネオクラが現代仕様に? フルコン化で変わる
  • タイヤの種類と選び方を解説!

秋も深まり、愛車のメンテナンスやカスタムが気になる季節。今回は、8~10月の「カスタムHOW TO」記事をランキング形式でご紹介!1位は、定番チューン「アーシング」の効果を検証する記事。愛車の電気系統を見直したい方は必見です!




アーシングチューンは昔から賛否が分かれる定番メニューだ。エンジンレスポンスや始動性、ライト、オーディオなどへの効果が語られるが、本当に変化はあるのだろうか。








車高を手軽に下げたいとき、有力な選択肢となるのがダウンサスだ。純正ダンパーを生かして車高を下げられる一方、乗り心地やアライメントには注意したい。メリットとデメリット、装着時のポイントを解説する。






エンジンの燃焼を支える点火プラグ。ロングライフ化で交換する機会は減ったものの、状態や選び方はエンジン性能を左右する。熱価や電極素材、交換時期から最適なプラグ選びを考えてみよう。








ECUチューンのさらに先にあるのがフルコンピューター化だ。純正ECUの制約を離れ、エンジン制御を大幅に自由化できるのが最大の特徴。MoTeCやLink、Haltech、F-CON V Proなどが代表的な選択肢となる。






タイヤはクルマが唯一、路面と接しているパーツだ。接地面積は4本合わせてもハガキ4枚分ほどといわれ、加速、減速、コーナリングといったクルマの動きは、この小さな接地面に支えられている。だからこそタイヤ選びでは用途を明確にすることが重要だ。


《レスポンス編集部》

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