コカ・コーラ、鈴鹿8耐オリジナルデザインのスリムボトル限定発売 7月1日より

鈴鹿サーキットは、「“コカ・コーラ”鈴鹿8時間耐久ロードレース 第42回大会」を記念したオリジナル「コカ・コーラ」スリムボトルを7月1日より、鈴鹿サーキット内など東海エリア限定で発売する。

1978年にスタートした鈴鹿8耐は、1984年の第7回大会からコカ・コーラ社が継続してサポート。今年も「コカ・コーラ」「コカ・コーラゼロ」「コカ・コーラゼロカフェイン」を含むコカ・コーラブランド全体で大会を盛り上げていく。

「コカ・コーラ」スリムボトルは250ミリリットルの飲みきりサイズで、アルミニウム素材の冷たい感触と、「コカ・コーラ」の象徴であるコンツアーボトル(ガラス製ボトル)を受け継いだ形状の、プレミアムパッケージとなる。

なお、販売店舗や価格などの詳細は6月中旬頃発表予定。

《纐纈敏也@DAYS》

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