日本板硝子、90億円の特別利益を計上へ

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日本板硝子は、投資有価証券を売却し、2009年3月期決算で特別利益を計上すると発表した。同社では保有する投資有価証券の一部を市場で売却する予定で、売却価格90億円を見込んでいる。

これによって4 - 6月期(第1四半期)決算で、単体・連結ともに特別利益として約70億円を計上する見通し。
《レスポンス編集部》

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