スバルから新たな冒険の相棒 『フォレスター・ウィルダネス』が登場[詳細記事]
スバル・オブ・アメリカは、2026年型スバル『フォレスター・ウィルダネス』を発表した。新型は、標準モデルの基盤を保ちながらもオフロード性能を大幅に強化し、アウトドア愛好者に最適な仕様となっている。
スズキの経営成績は好調! 鈴木社長の今後の考えとは?…2月の有料会員記事ランキング
2025年2月1~26日の期間の有料会員記事についてアクセス数を元に、独自ポイントで集計したランキングです。1位は、スズキが新しい中期経営計画を発表した記事でした。このほか、日産やホンダなど国内メーカーの動きから、プジョーなど国外メーカーまで幅広いニュースがランクインしました。
ホンダの新型『パスポート』がSUV市場に打ち立てる新基準[詳細画像]
ホンダの北米法人は2026年型で新型の『パスポート』を発表し、販売を開始した。新型パスポートは、デザイン、オフロード性能、走行性能のすべてが進化し、SUV市場に新たな基準を打ち立てる、とホンダ自身は標榜する。
今は見るだけ…ホンダ シビックタイプR に特別仕様「レーシングブラックパッケージ」[詳細画像]
ホンダは、スポーツモデル『シビックタイプR』に新たな価値を加える特別仕様「レーシングブラックパッケージ」を設定し、1月23日に発売した。本モデルは、千葉市の幕張メッセで開催された「東京オートサロン2025」にて初公開され、多くの注目を集めた。
「ついに生産終了か…」ホンダ『CB1300』ファイナルエディション発表にSNSでは惜別の声
ホンダは21日、現行『CB1300』シリーズの最終モデルとなる「ファイナルエディション」を発表した。初代モデルをイメージしたカラーリングが特徴で、2月28日に発売となる。長年愛され続けてきたモデルでもあるため、SNSでは着実に近づいている別れを惜しむ声も見られた。
「顔立ちすっきり」ボルボ XC90 改良モデルの新デザインに反響、マツダと比較するユーザーも
ボルボ・カー・ジャパンはフラッグシップ7シーターSUVのボルボ『XC90』改良新型を2月13日に発売した。2016年に日本導入されて以来人気のXC90が、現代的なデザインと次世代のユーザー・エクスペリエンス(UX)を備えてアップデート。
トヨタ プリウスPHEV、「リットル200km」に燃費向上…2月の新型車記事ランキング
2月の新型車に関する記事について、アクセス数を元に独自ポイントで集計したランキング。1位はトヨタの改良型の『プリウスPHEV』。その他トヨタの『ヤリスクロス』、スバルの新型『フォレスター』が上位ランクイン。
「日本にも欲しいよね」日産『キックス』新型、北米の次は中東で発売! 国内導入への期待高まる
日産自動車は、新型『キックス』を中東地域で発売した。日本で発売されているキックスとは異なり、2024年8月に米国に投入された完全新型と同タイプのモデルだ。SNSでは「日本にも欲しい」などの導入に期待する声も見られる。
Eクラッチ搭載のホンダ『レブル250』に注目集まる!…2月のモーターサイクル記事ランキング
2月1~21日のモーターサイクル記事に関して、アクセス数を元に独自ポイントで集計したランキングです。2月は「Honda E-Clutch(Eクラッチ)」搭載のホンダ『Rebel 250(レブル250)』に注目が集まりました。
ナナハン復活!ホンダ『CB750ホーネット』待望の日本導入、「一目惚れ」などSNSで反響
ホンダは大型ロードスポーツモデル『CB750ホーネット』を2月13日に発売した。新型「ホーネット」としては先行して1100ccの『CB1000ホーネット』が2024年12月に国内発表。海外では販売されていたナナハン版の導入が待たれていた。
