BMW『iX1』をラッピング展示、麻布台ヒルズで「歓び」テーマに
・MANKEY氏がラッピングデザインしたBMW iX1を麻布台ヒルズで展示
・テーマは「歓び」で、若者を中心に支持される世界観を車で表現する
・展示期間は7月8日まで。Tシャツなども会場に並ぶ
BMW『iX1』仕様変更、航続11%向上し550km達成…567万円から
・BMW iX1 eDrive20の一充電走行距離が約11.1%向上し、550kmを達成。価格は567万円から。
・SiCインバーターの新採用や前輪ベアリング改良、タイヤ空気圧見直しにより、エネルギー効率を改善。
・現行BMW X1は2023年に第三世代へ進化。BMWカーブド・ディスプレイ採用など大幅なデジタル化を実現。
大型グリルが消えた!? BMW最小のEV、『iX1』プロトタイプをスクープ
BMWが現在開発中の、ブランド最小EV『iX1』次期型。そのプロトタイプをスクープ班のカメラが捉えた。次期 iX1は全面的にデザインを一新し、より洗練されたスタイリング、最新技術、そして高速充電と航続の延長の可能性を秘めている。
BMWの小型電動SUV『iX1』と『iX2』、SiC半導体採用へ…航続最大514kmに拡大
BMWは、電動SUVの『iX1』と『iX2』に炭化ケイ素(SiC)半導体を採用したパワーエレクトロニクスを搭載すると発表した。2026年春から順次導入される。
BMWの電気SUV『iX1』、新型プロトタイプを激写! 17.9インチ巨大ディスプレイ搭載
BMWは自身のラインナップで最小の電気SUV、『iX1』改良新型を開発中だ。最新プロトタイプの充電中を捉えるとともに、その内部を激写した。そして「パノラミック iDrive」が搭載されることがわかった。
九州電力、マンションカーシェアにBMW『iX1』初導入…新方式のデジタルキー採用
スマートバリューは、クマヒラが提供する鍵管理機「SPLATS KEY」をカーシェアリングプラットフォーム「Kuruma Base」に実装し、九州電力が運用するカーシェアリングサービス「weev」に提供すると発表した。
【ヨコハマタイヤ アイスガード7 /SUV試乗】走りを“愉しめる”スタッドレス、20年以上も支持されるには理由がある…中三川大地
スタッドレスタイヤと称される冬用タイヤもまた同じ。刻一刻と路面状況が変わる日本の積雪地帯をフルカバーしながら、ドライ、ウェットも満足させる…と、要求性能は果てしない。そこに応えてきたのがニッポンのタイヤメーカーであり、その1つが横浜ゴムだ。同社のスタッドレスタイヤブランドは、20年以上の歴史を持つ「iceGUARD(アイスガード)」シリーズである。
BMW独工場がEV生産10万台達成、『iX1』と『iX2』が貢献…2024年
BMWグループは、ドイツのレーゲンスブルク工場における2024年のEV生産台数が10万台を突破したと発表した。
BMWの最新電動車『iX3』と『iX1』、ベルリンマラソンを支援
BMWグループは9月18日、ドイツ・ミュンヘンのイザール門からベルリンのブランデンブルク門までの750kmを走破する包括的リレー「Von Tor zu Tor」を電動車で支援すると発表した。
BMWの電気自動車にV2L & V2H機能を搭載
ビーエムダブリュー(BMWジャパン)は8月1日、電気自動車のBMW『iX1』『iX2』『i5』『i5ツーリング』、『i7』『iX』に、車両に蓄えた電気を電気機器に利用できるV2L(Vehicle to Load)機能および家庭用電源に利用できるV2H(Vehicle to Home)機能を搭載すると発表した。
