
ランドローバー世界販売が4年ぶりに回復、日本は21%増 2021年
ランドローバー(Land Rover)は1月12日、2021年の世界新車販売の結果を発表した。総販売台数は33万4586台。前年比は3.4%増と、4年ぶりに前年実績を上回った。
![オフロード&キャンプスタイル極まる、三菱 デリカD:5 Tough×Tough…東京オートサロン2022[詳細画像] 画像](/imgs/p/98Pt1Hwy4R8QR20udZ3fi35P30FKQkNERUZH/1712774.jpg)
オフロード&キャンプスタイル極まる、三菱 デリカD:5 Tough×Tough…東京オートサロン2022[詳細画像]
三菱『デリカD:5 Tough×Tough(デリカD:5 タフ バイ タフ)』は、アフターパーツメーカーの多彩なパーツとRalliartアクセサリーを装着することで、デリカD:5が持つ「タフさ(Tough)」を、さらに強調するオフロード仕様のオールラウンドコンセプトカーだ。

目指したのは「ストリートベストスポーツチューン」! オートエクゼがロードスターとCX-5の新たな形を提案…東京オートサロン2022
2022年1月14日、千葉県にある幕張メッセでは、2年ぶりとなるカスタムカーの祭典、東京オートサロンが開幕。会場には日本中から、数多くのカスタムカーが集結した。

ホンダ ヴェゼル 新型、北米仕様は日本と違うデザインに…スケッチ公開
ホンダの米国部門のアメリカンホンダは1月13日、『HR-V』(日本名:『ヴェゼル』に相当)の新型のスケッチを公開した。

光岡 バディ、大画面カーナビ「ビッグX」をディーラーオプションに採用
光岡自動車は、新型SUV『バディ』のディーラーオプションにアルパインの大画面9型カーナビ「ビッグX」を採用し、1月14日より申込受付を開始した。アルパイン製オーディオのオプション採用は同社初となる。

マツダ CX-8、最上級グレードと特別仕様車のエンジンラインアップを拡充
マツダは1月14日、3列シートクロスオーバーSUV『CX-8』の「エクスクルーシブモード」に2.5リットルガソリンモデルを、また特別仕様車「ブラックトーンエディション」に2.5リットルガソリンターボモデルを追加し、予約受付を開始した。発売は1月下旬を予定している。

三菱がラリーアートコンセプトを公開、復活第1弾のパーツも披露…東京オートサロン2022
三菱自動車は1月14日、東京オートサロン2022でモータースポーツブランド『ラリーアート』が開発したパーツを『アウトランダーPHEV』に装着した『ヴィジョンラリーアートコンセプト』を世界初公開した。

レクサス、水素エンジン搭載『ROVコンセプト』と『NX PHEVオフロードコンセプト』を公開…東京オートサロン2022
レクサスは、1月14日から16日まで幕張メッセ(千葉市)で開催される「東京オートサロン2022」に『NX PHEV オフロードコンセプト』と水素エンジン搭載の『ROV コンセプト』を初出展する。

ホンダは ステップワゴン新型 や ヴェゼル など、e:HEVカスタムを展開…東京オートサロン2022
東京オートサロン2022にて、ホンダは3つの世界観を表現するブースを展開。その中のひとつ、ホンダのハイブリッドモーターシステム「e:HEV」のコーナーでは、「e:HEV」搭載車両が3台展示されていた。

シトロエン C5エアクロス 改良新型にPHV、EVモードは55km…欧州設定
◆PHVシステム全体で225hpのパワー
◆「魔法の絨毯」のような乗り心地を追求
◆最新の先進運転支援システムを20種類用意