藤井真治のフォーカス・オンニュースまとめ | レスポンス(Response.jp)

藤井真治のフォーカス・オンに関するニュースまとめ一覧

ハイエース に デリカ、昭和の名車が現役で活躍するアジアの街角【藤井真治のフォーカス・オン】 画像
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ハイエース に デリカ、昭和の名車が現役で活躍するアジアの街角【藤井真治のフォーカス・オン】

アジアの国々を歩いていると出くわす懐かしい昭和の名車の数々。我々アラ還世代は、子供のころの情景や青春のワンシーンに重なるモデルに出会った時思わず『きゅん』と心がときめいてしまう。今回はそうしたクルマをご紹介したい。

【藤井真治のフォーカス・オン】「国民車構想」は再現されるのか? 92歳マハティール首相の夢 画像
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【藤井真治のフォーカス・オン】「国民車構想」は再現されるのか? 92歳マハティール首相の夢

92歳で大統領再選を果たしたマレーシアのマハティール首相。前回は1981年から2003年まで22年間大統領を続けた。そのマハティールの産業政策の一つが自動車の独自開発生産を目指した「国民車」だった。

【藤井真治のフォーカス・オン】世界販売わずか50万台「いすゞの生き残り戦略」その実態は 画像
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【藤井真治のフォーカス・オン】世界販売わずか50万台「いすゞの生き残り戦略」その実態は

4月にインドネシアで生産販売がはじまったいすゞの新型軽商用車。インドネシアで三菱の独壇場であったGVW3トン市場への参入が成功するか、インドネシアがタイに次いでいすゞの海外生産拠点の第2のコアになるか注目される。

【藤井真治のフォーカス・オン】激化する「7シーターズカー」戦争、ブームは日本にも? 画像
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【藤井真治のフォーカス・オン】激化する「7シーターズカー」戦争、ブームは日本にも?

年間100万台レベルの安定した新車市場が続くインドネシア。日本市場の5分の1のサイズだがアセアンでは最大の市場で日本車シェアは世界で最も高い(日本よりも高い)。ここでの売れ筋は乗用車の3列シートモデル。

【藤井真治のフォーカス・オン】トヨタ上まわる影の主役、東南アジアでダイハツ快進撃の理由 画像
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【藤井真治のフォーカス・オン】トヨタ上まわる影の主役、東南アジアでダイハツ快進撃の理由

2017年8月月よりトヨタの完全子会社となったダイハツ。グローバルな企業規模はトヨタの10分の1であり、日本国内では軽自動車会社のイメージが強い。しかしながら、東南アジアの一部の地域で展開する事業規模は親会社トヨタを上回っていることは意外と知られていない。

【藤井真治のフォーカス・オン】「ディーラーを持たない」テスラの先進的ビジネスモデルは成功するか 画像
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【藤井真治のフォーカス・オン】「ディーラーを持たない」テスラの先進的ビジネスモデルは成功するか

中国での生産計画やEVトラック、新型EVスポーツカーの発表。依然話題に事欠かないテスラだが生産の立ち行かない量販車『モデル3』がアキレス腱となり赤字が続いている。一時は膨大な受注残があると言われたこのモデル3。

【藤井真治のフォーカス・オン】独・中・米、連合EVブランド「BYTON」は台風の目となるか? 画像
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【藤井真治のフォーカス・オン】独・中・米、連合EVブランド「BYTON」は台風の目となるか?

CES2018で並みいる家電やIT系ブランド /ベンチャー企業、日欧米のカーブランドの中で異彩を放ったのが独中米のカー/IT業界の連合軍とも言える 新興EVブランドの「BYTON(バイトン、中国名拝騰)」である。

【藤井真治のフォーカス・オン】どうなる?トヨタの国内販売網…チャネル制のしがらみと「あるべき姿」とは 画像
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【藤井真治のフォーカス・オン】どうなる?トヨタの国内販売網…チャネル制のしがらみと「あるべき姿」とは

すでに10月の販売店代表者会議で現在4系列あるトヨタの国内販売体制の見直しが表明されているが、11月28日に発表されたトヨタ自動車の組織改正でその輪郭が少し鮮明になったようだ。

【藤井真治のフォーカス・オン】中国ブランド車の一帯一路、アセアン現地生産の勝算は? 画像
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【藤井真治のフォーカス・オン】中国ブランド車の一帯一路、アセアン現地生産の勝算は?

東南アジア自動車市場での日本車ブランドは、これまで各国で総じて高いシェアを謳歌してきた。その日本車天国において中国ブランド車本格進出の動きが顕在化している。

【藤井真治のフォーカス・オン】コネクティッドカーは儲かるのか?“クルマ屋”の限界と可能性 画像
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【藤井真治のフォーカス・オン】コネクティッドカーは儲かるのか?“クルマ屋”の限界と可能性

これまで自動車メーカーは、経営リソースを投入し開発した車を、販売店を通じユーザーに販売することで売り上げを立て収益を上げてきた。開発・生産・販売のメンバーは部品やノウハウの集合体であるクルマを魅力的でかつ売れる原価と販売価格で提供すべく努力を重ねてきた。

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