交通タイムスに関するニュースまとめ一覧

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日産 GT-R NISMO筑波サーキット最速タイム更新の秘密 画像
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日産 GT-R NISMO筑波サーキット最速タイム更新の秘密

自動車業界に新たな歴史が刻まれた? 日産『GT-R NISMO』2024年型が筑波サーキットコース2000で量産車最速タイムの更新に成功したという。この快挙の舞台裏を、『カートップ』3月号が独占密着取材した。

いつかはクラウンっていつ? 今こそ!!…スポーツ&セダン試乗 画像
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いつかはクラウンっていつ? 今こそ!!…スポーツ&セダン試乗

『CARトップ』2月号の巻頭特集は「今こそクラウン!!」。若い読者は知らないかもしれないが、トヨタ『クラウン』は、「いつかはクラウン」をキャッチフレーズにしたトヨタ自動車のトップモデルであり、カーライフで最終的にたどり着きたい、あこがれの車だったのだ。それをもじったもの。

1億5000万円の日産『GT-R』を富士スピードウェイでドリキンが全開、しかし…?! 画像
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1億5000万円の日産『GT-R』を富士スピードウェイでドリキンが全開、しかし…?!

『CARトップ』の新年1月号、巻頭を飾るのは“ドリキン”土屋圭市の峠賛歌特別編、1億5000万円の日産『GT-R』=「GT-R 50 by Italdesign」試乗記だ。R'sミーティングにゲスト参加したドリキンが、世界50台限定のGT-Rを富士スピードウェイで全開インプレする!

『ウルトラセブン』55周年記念コラボ、劇中車BEST 5 決まる!! 画像
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『ウルトラセブン』55周年記念コラボ、劇中車BEST 5 決まる!!

『CARトップ』の表紙は女性タレントが微笑んでいるのが通例だが、12月号表紙にはウルトラセブンの勇姿が! 円谷プロが、いや日本が誇るウルトラヒーローだ。デュワッ、ダァーッ!! ともに誕生55周年で、なんと『CARトップ』創刊号にはウルトラ警備隊「ポインター」の解説記事が掲載されていた。

車の下で煙を焚いて“静粛感”を追求した…高級ミニバンのレクサス『LM』開発 画像
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車の下で煙を焚いて“静粛感”を追求した…高級ミニバンのレクサス『LM』開発

ミニバンのLMでは、ショーファードリブンMPVとして、静粛性、安定性、コーナーでのロールなどをチェックしている。開発エンジニアが言うには、静粛性でめざしたのは数値ではなく、静粛感だそうだ。静粛性については、開発時に車体の下で煙を焚いたというが、それはなぜ?

ホンダのインテグラ・タイプRが復活!? 期待できる材料とできない理由 画像
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ホンダのインテグラ・タイプRが復活!? 期待できる材料とできない理由

ホンダの赤バッジ、「タイプR」は少数の限られた車種に設定された高性能仕様だ。かつて存在した『インテグラ・タイプR』が復活するのではないか、というのが『CARトップ』10月号の観測だ。

群馬県内で目撃情報、車高の高いスバル レヴォーグ が秋に正式発表か 画像
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群馬県内で目撃情報、車高の高いスバル レヴォーグ が秋に正式発表か

『CARトップ』9月号発行:交通タイムス社定価:510円(本体464円+税)

トヨタのSUV攻勢、プラドはモデルチェンジするのか…ホンダ エレベイト の日本導入は? 画像
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トヨタのSUV攻勢、プラドはモデルチェンジするのか…ホンダ エレベイト の日本導入は?

『CARトップ』8月号発行:交通タイムス社定価:510円(本体464円+税)

トヨタ『クラウンスポーツ』、ヘッドライトはどれなんだ?! 画像
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トヨタ『クラウンスポーツ』、ヘッドライトはどれなんだ?!

“クラウン維新”が第2章に。明治維新にも例えられる新型トヨタ『クラウン』には4つのボディタイプが設定されている。最初に発売されたのが「クロスオーバー」で、夏から秋にかけて登場予定のシリーズ第2弾が、「スポーツ」と名付けられたSUVだ。試乗記が掲載されている。

三菱のピックアップ『トライトン』、ブランクののち日本復帰か 画像
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三菱のピックアップ『トライトン』、ブランクののち日本復帰か

3月のバンコクモーターショー2023で三菱自動車がピックアップのコンセプトモデル『XRT』を発表した。『CARトップ』6月号では、これが「新型トライトンのコンセプトカー」であると報じている。プレスカンファレンスには加藤隆雄社長が出席して、車両概要を説明したという。

三菱 パジェロミニ をMTで転がすZ世代女子 画像
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三菱 パジェロミニ をMTで転がすZ世代女子

『CARトップ』ではZ世代女子のカーライフを調査している。そもそも「クルマが好き!」という女子を対象にしているので一般化できないが……。三菱『パジェロミニ』のMTなんか、男だろうと女だろうと、どんな世代だろうと、少数派だぞ!!

トヨタ プリウス 新型、開発陣vs豊田章男社長のバトルで最後に勝つのは? 画像
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トヨタ プリウス 新型、開発陣vs豊田章男社長のバトルで最後に勝つのは?

プリウスは汎用品になるべきか!? 愛車になるべきか!? 企画段階では開発陣と豊田章男社長との間であるバトルが勃発したという。最後に勝つのは……。

e:HEVのスポーツモデルが成立するか…ホンダ フィットe:HEV RS 試乗 画像
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e:HEVのスポーツモデルが成立するか…ホンダ フィットe:HEV RS 試乗

ホンダでは、「RS」グレードが復活した『フィットe:HEV』にも試乗している。瞬発力、旋回加速、再加速、中間加速。ホンダミュージック、静粛性を含む快適性。走行モードに追加された「スポーツ」などなど。e:HEVのスポーツモデルが成立するのか半信半疑だったが……。

アウトバックは大きい、フォレスターは小さい…レヴォーグ クロスオーバー 登場?! 画像
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アウトバックは大きい、フォレスターは小さい…レヴォーグ クロスオーバー 登場?!

夏バテになりそうもない刺激的なスクープは、スバル『レヴォーグ・クロスオーバー』の噂。

ホンダ『ステップワゴン』vs トヨタ『ノア』…優劣いろいろあって 画像
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ホンダ『ステップワゴン』vs トヨタ『ノア』…優劣いろいろあって

この夏の注目はやはり、ミドルミニバン王座決定戦、ホンダ『ステップワゴン』VSトヨタ『ノア』だろう。走りと快適性なら「買い」はどっち? やっぱりミニバンはココが大事、2列目・3列目の作り込みはいかに?

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