BASF、シートデザインコンペを開催…審査員に奥山清行氏など
BASFは、9月末に開催された「パリモーターショー2012」において、 同社初の試みとなる自動車シートをテーマとしたグローバルデザインコンペティションの開催を発表した。
BASF、自動車補修用水性塗料のユーザーを対象としたヘキソンプレミアムクラブを支援
BASFコーティングスジャパンは、環境に優しいビジネスへの移行を目指す自動車補修用水性塗料ユーザーを対象にした「ヘキソン」プレミアムクラブの公式スポンサーとして同クラブを全面的に支援し、水性塗料の導入を促進していくことを発表した。
栃木県、公害防止優良団体として水性塗料使用工場を表彰
栃木県と栃木県公衆衛生協会は、公衆衛生大会及び公衆衛生学会を開催。ホンダボディサービス栃木が「公害防止優良団体」として県知事から大会長表彰を受けた。
【夏休み】整備工場で塗装体験…BASF
BASFコーティングスジャパンやホンダボディサービス栃木の協力で「夏休み工場見学会」が行なわれた。企画は宇都宮市。
BASFの世界カラートレンド予測発表…アジア・パシフィックは「母国の香り」
BASFコーティングスは毎年、2~3年先のカラートレンドを発表しており、今年のテーマは“Wide Awake”。日本語では“すっきりした目覚め”とした。
BASFのカラートレンド予測…世界共通のカラートレンド3つを提案
BASFコーティングスは2~3年先の世界のカラートレンド予測を発表した。今年のテーマは“Wide Awake”。日本語では“すっきりした目覚め”というのがグローバルのテーマである。
世界のカラートレンド「自然を感じる色調が主流となる」…BASF
BASFコーティングスジャパンは7月26日、自動車のカラートレンド予測についての説明会を開催した。その席上、松原千春アジア・パシフィックチーフカラーデザイナーは「全体的に落ち着いた色彩や、自然を感じる色調が主流になる」との見方を示した。
BASFのカラートレンド予測…すっきりとした目覚め
BASFコーティングスジャパンでは毎年、2~3年先の世界のカラートレンドを予測しており、今年も7月26日に発表された。
日本のカラー予測「質感と色のバリエ―ションでコーディネートしていく」…BASF
BASFコーティングスジャパンは7月26日、2~3年先のカラートレンド予測を発表した。このうち電気自動車や超小型車といった新しい車の普及が始まっている日本では、質感のバリエーションと色のバリエーションでコーディネートしていく方向になると予測している。
中国市場のカラー予測「遊び心のある色が徐々に増えていく」…BASF
BASFコーティングスジャパンは7月26日、2~3年先のカラートレンド予測を発表した。このうちSUVの人気が高まりつつある中国市場では、これまでの黒などのダークカラー一辺倒から、ゴールドやブラウンといった遊び心のある色が徐々に増えていくと予測している。
