プジョー 308 新型やルノー メガーヌ、最終選考に…欧州カーオブザイヤー2022
欧州カーオブザイヤー主催団体は11月29日、「欧州カーオブザイヤー2022」(Car of The Year 2022)の最終選考7車種を発表した。
ヒュンダイがポルシェに挑戦状を叩きつける…タイカン対抗、EVクーペ市販化へ
ヒュンダイは9月、高性能EV4ドアクーペ『プロフェシー・コンセプト』を発表したが、その市販型プロトタイプを、スクープサイト「Spyder7」のカメラが初めて捉えた。
ヒュンダイ初の「電動N」は最高600馬力へ...『アイオニック5 N』プロトタイプ
ヒュンダイはフルエレクトリック・クロスオーバーSUV、『IONIQ 5』(アイオニックファイブ)を2月にワールドプレミアしたが、そのハイパフォーマンスモデルとなる「アイオニック5 N」をスクープサイト「Spyder 7」のカメラが初めて捉えた。
ライバルはホンダ リッジライン!ヒュンダイ初のピックアップ、6年を経て市販化へ
ヒュンダイは、同ブランド初となるピックアップトラック『サンタクルーズ』を現在開発しているが、その市販型プロトタイプをスクープサイト「Spyder7」のカメラが捉えた。
日産の小型セダンと韓国車の争いに、2021北米カーオブザイヤーの最終選考3車種
北米カーオブザイヤー主催団体は12月17日、「2021北米カーオブザイヤー」(2021 North American Car of the Year)の最終選考3車種を発表した。
最大12人乗りの韓流ミニバン!? レアなスクープショット
韓国ヒュンダイが販売するミニバン『スタレックス/H1』次期型プロトタイプをスクープサイト「Spyder7」のカメラが初めて捉えた。
燃料電池トラック、ヒュンダイ エクシェント が登場---量産大型車で世界初
韓国のヒュンダイ(現代)自動車は14日、水素燃料電池トラック『エクシェント』のグローバルプレミアをネット配信した。エクシェントは世界最初の量産燃料電池駆動大型トラックで、最初の7台が7日にスイスの顧客に引き渡されている。
ヒュンダイ、「エラントラ」ベースの新TCRマシンを極秘開発中
コロナウイルスの影響により世界的にモータースポーツは中止または延期を余儀なくされている。そんな中、ヒュンダイは『エラントラ』をベースとする新レーサーの極秘開発を進めていた。プロトタイプをカメラが初めて捉えた。
フォルシア、現代のFCトラックへ水素貯蔵システムを供給
自動車部品大手の仏フォルシアは、現代自動車から燃料電池自動車(FCV)水素貯蔵システムの大型契約を受注したと発表した。
こんなにある、日本未上陸の輸入車ブランド その1…かつて販売されていたブランドは今
2020年2月18日、グループPSA傘下の独オペルが日本市場への復帰を発表した。これを機会に、本稿では2020年2月現在ヨーロッパで展開しているブランドのなかで、日本未導入のものを3回にわたって紹介する。第1回は、過去に日本へ正規輸入されたことがあるブランドの現状を記す。
