日本カー・オブ・ザ・イヤー(JCOTY)に関するニュースまとめ一覧

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2008-2009 日本カーオブザイヤー 10ベスト試乗記 カーオブザイヤー(COTY)
フィット は日本ユーザーの使い方を考慮…まるも亜希子【日本カーオブザイヤー2020-2021】 画像
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フィット は日本ユーザーの使い方を考慮…まるも亜希子【日本カーオブザイヤー2020-2021】

“今年を代表する1台”を決める日本カーオブザイヤー。今年度の「第41回 2020-2021 日本カー・オブ・ザ・イヤー」で選ばれたのは、スバル『レヴォーグ』となった(12月7日)。次点はホンダ『フィット』だった。

フィット に乗るたび新たな「心地よさ」を発見…岡本幸一郎【日本カーオブザイヤー2020-2021】 画像
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フィット に乗るたび新たな「心地よさ」を発見…岡本幸一郎【日本カーオブザイヤー2020-2021】

「第41回 2020-2021 日本カー・オブ・ザ・イヤー」が12月7日、発表された。モータージャーナリストをはじめとする60名の選考委員による投票によって、今年の1台はスバル『レヴォーグ』に決定した。次点はホンダ『フィット』だった。

モビリティの状況が激変する中でプジョー 208…森口将之【日本カーオブザイヤー2020-2021】 画像
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モビリティの状況が激変する中でプジョー 208…森口将之【日本カーオブザイヤー2020-2021】

今回10ベストカーに選ばれた対象の中では、プジョー208が突出していると思った。フランス生まれらしいデザインの素晴らしさと運転の楽しさを備え、エンジン車だけでなくEVも用意し、価格はリーズナブルであることを評価した。

見て・触って・乗って、印象が一貫している MX-30…千葉匠【日本カーオブザイヤー2020-2021】 画像
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見て・触って・乗って、印象が一貫している MX-30…千葉匠【日本カーオブザイヤー2020-2021】

エクステリアを見て、スポーティなクーペルックだが肩ひじ張ったところがない。インテリアに触れて、コルクやリサイクル素材、人工皮革、などの素材感が温かい。乗ってみれば、滑らかな加速感やカドの取れた乗り心地など、人当たりが優しい乗り味。

今期は“癒し”をテーマに フィット を推す…島崎 七生人【日本カーオブザイヤー2020-2021】 画像
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今期は“癒し”をテーマに フィット を推す…島崎 七生人【日本カーオブザイヤー2020-2021】

コロナ禍にあって、マスクと消毒が不可欠な世の中になり、つくづく人は疲弊した状況にさらされている。そんな中で、ふと改めて聴いたマイケル・ジャクソンの『Heal The World』の歌詞とメロディラインが心に沁みた。

「国産車もついにここまで来たか」レヴォーグ…藤島知子【日本カーオブザイヤー2020-2021】 画像
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「国産車もついにここまで来たか」レヴォーグ…藤島知子【日本カーオブザイヤー2020-2021】

スバルグローバルプラットフォームとフルインナーフレーム構造の採用で実現した強固な骨格構造。そこに操縦性と快適性を高次元で両立させた走りは、国産車もついにここまで来たかと思えるほどの動的質感を手にした。

安心と楽しさの両方が味わえる レヴォーグ…清水和夫【日本カーオブザイヤー2020-2021】 画像
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安心と楽しさの両方が味わえる レヴォーグ…清水和夫【日本カーオブザイヤー2020-2021】

「第41回 2020-2021 日本カー・オブ・ザ・イヤー」が12月7日、発表された。モータージャーナリストをはじめとする60名の選考委員による投票のもと、今年の1台はスバル『レヴォーグ』に決定した。

再建中の三菱自動車、希望退職に計画を上回る654人が応募[新聞ウォッチ] 画像
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再建中の三菱自動車、希望退職に計画を上回る654人が応募[新聞ウォッチ]

いわゆる「走り屋」と呼ばれるプロの自動車評論家らが選ぶ今年の「日本カー・オブ・ザ・イヤー」には、SUBARU(スバル)のステーションワゴン『レヴォーグ』に決まったそうだ。

日本のユーザーのために開発された レヴォーグ…工藤貴宏【日本カーオブザイヤー2020-2021】 画像
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日本のユーザーのために開発された レヴォーグ…工藤貴宏【日本カーオブザイヤー2020-2021】

「日本の自動車業界の未来を切り開く存在か?」という観点から選びました。そういった視点から見ると、レヴォーグはアイサイトXの先進性と進化に納得。この価格帯のクルマで渋滞時ハンズオフ機能まで搭載してきた意味は大きいと考えました。

レヴォーグ は乗る人を選ばず…飯田裕子【日本カーオブザイヤー2020-2021】 画像
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レヴォーグ は乗る人を選ばず…飯田裕子【日本カーオブザイヤー2020-2021】

新型車の新鮮さ、新世代モデル開発への意気込みはどのクルマからも十分に感じることができました。大変難しい配点でしたが、そんな中でレヴォーグの総合力を高く評価しました。

車を通して開発者の顔が見えた レヴォーグ…片岡英明【日本カーオブザイヤー2020-2021】 画像
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車を通して開発者の顔が見えた レヴォーグ…片岡英明【日本カーオブザイヤー2020-2021】

新型レヴォーグは、ドライバーが意のままに操ることができる気持ちいい走りとロングドライブでの優れた快適性と安全性、これらを高い次元で両立させている。

レヴォーグは誰もが幸せになれる…青山尚暉【日本カーオブザイヤー2020-2021】 画像
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レヴォーグは誰もが幸せになれる…青山尚暉【日本カーオブザイヤー2020-2021】

新型レヴォーグは操縦安定性や乗り心地の素晴らしさ、スバルの内燃機関=フラット4の集大成といえるエンジンのスムーズさ、驚異的な静粛性を含む動的質感の圧倒的進化はもちろん、アイサイトX、3D高精度地図データによるカーブ・料金所手前での減速制御……

レヴォーグは疲れにくいロングツアラー…九島辰也【日本カーオブザイヤー2020-2021】 画像
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レヴォーグは疲れにくいロングツアラー…九島辰也【日本カーオブザイヤー2020-2021】

アイサイトXももちろんそうですが、クルマ自体の造りがよくバランスに長けていると思いました。特に注目したいのは「STI Sport」のサスペンションセッティングで……

【日本カーオブザイヤー2020-2021】今年の一台は『スバル レヴォーグ』に栄冠、インプレッサ以来4年ぶり 画像
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【日本カーオブザイヤー2020-2021】今年の一台は『スバル レヴォーグ』に栄冠、インプレッサ以来4年ぶり

日本を代表する「今年のクルマ」を決める「2020-2021日本カー・オブ・ザ・イヤー」は7日、オンラインで最終選考会を実施。ノミネートされていた10ベストカーの中から、スバル『レヴォーグ』が栄冠に輝いた。

【日本カーオブザイヤー2020-2021】「今年の一台」どうなる?10ベストカーをおさらい…最終選考会は12月7日 画像
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【日本カーオブザイヤー2020-2021】「今年の一台」どうなる?10ベストカーをおさらい…最終選考会は12月7日

「2020-2021 日本カー・オブ・ザ・イヤー」の最終選考会が12月7日におこなわれる。この日、「今年の一台」が決定する。第一選考では全45台のノミネート車から、「10ベストカー」が選ばれた。この中から選ばれるイヤーカーはどれか? 改めておさらいしよう。

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