2017年12月のレスポンス試乗記ニュースまとめ | レスポンス(Response.jp)

2017年12月のレスポンス試乗記に関するニュースまとめ一覧

関連インデックス
日本自動車工業会(自工会)
【メルセデスベンツ E220dワゴン 試乗】大明神に向かってモノ申すようで失礼ですが…中村孝仁 画像
試乗記

【メルセデスベンツ E220dワゴン 試乗】大明神に向かってモノ申すようで失礼ですが…中村孝仁

試乗車は『E220dステーションワゴン・アバンギャルドスポーツ』という長い名前を持つ。メルセデスベンツと言えば、泣く子も黙るクルマ界の帝王的存在。かつては最高の存在として崇められてきた。

【マツダ CX-8 試乗】純正ヒッチメンバーで遊びの幅も広がる…丸山誠 画像
試乗記

【マツダ CX-8 試乗】純正ヒッチメンバーで遊びの幅も広がる…丸山誠

『CX-8』に試乗してもっとも驚いたのは上質な乗り心地。事前情報では、『CX-5』のBピラーから後ろを変更して3列シート仕様にしたSUVというものだった。ホイールベースを延長したストレッチ版という認識だったが、マツダの説明によるとまったく違うという。

【トーヨー ウィンタートランパスTX 試乗】まさに最新は最良、冬のミニバン・SUVの安心を買うなら…桂伸一 画像
試乗記

【トーヨー ウィンタートランパスTX 試乗】まさに最新は最良、冬のミニバン・SUVの安心を買うなら…桂伸一

気温が7度を下回ると、ドイツではウインタータイヤを装着しなければならない。この時期にサマータイヤのままで事故を起こすと、保険金が支払われない可能性もある。つまり自己責任の重要性である。

サーキット走行可能なミニバン!? ステップワゴンスパーダの“超絶”な走り【VR試乗】 画像
試乗記

サーキット走行可能なミニバン!? ステップワゴンスパーダの“超絶”な走り【VR試乗】

「元々低重心なミニバンがさらにバッテリー重量で安定。超絶速く、安心のコーナリング姿勢!! サーキット走行可能なミニバン・ハンドリングカーのベスト(現状!?)」

【カワサキ Ninja400 試乗】再び400ccクラスの起爆剤となるか…佐川健太郎 画像
モーターサイクル

【カワサキ Ninja400 試乗】再び400ccクラスの起爆剤となるか…佐川健太郎

来春から国内発売が決定しているカワサキの新型Ninja400の「海外仕様モデル」に先行試乗する機会を得た。

【ルノー トゥインゴ 試乗】1リットルMTと0.9リットルターボを乗り比べ、軍配は?…中村孝仁 画像
試乗記

【ルノー トゥインゴ 試乗】1リットルMTと0.9リットルターボを乗り比べ、軍配は?…中村孝仁

ルノー『トゥインゴ』がデビューした時試乗したのは、0.9リットル3気筒ターボと6速DCT(ルノーはEDCと呼ぶ)の組み合わせ。そのキビキビとした走りには驚かされたものだ。

【アルファ ステルヴィオ クワドリフォリオ 海外試乗】SUVとして唯一無二のキャラクターを得た…西川淳 画像
試乗記

【アルファ ステルヴィオ クワドリフォリオ 海外試乗】SUVとして唯一無二のキャラクターを得た…西川淳

SUVにしちゃ、ちょっとアシが硬いかな。それに、セダンの『ジュリア・クワドリフォリオ』に比べて、ドライバーへ伝わってくる“しっかり感”に、少し乏しい気もする。キャビン形状のせいだろうか、わずかに緩い。ドライブトレーンの制御も、やや乱雑だ。

【DS 7 クロスバック 海外試乗】ついに真打ち登場。パリ生まれならではの“艶と華”がある…森口将之 画像
試乗記

【DS 7 クロスバック 海外試乗】ついに真打ち登場。パリ生まれならではの“艶と華”がある…森口将之PR

東京モーターショーにも展示されたDSブランドのフラッグシップ、『DS 7 クロスバック』の国際試乗会が行われた。場所はもちろんパリ。第2次世界大戦前から親しまれたプールを、アール・デコ調建築はそのままにホテルとして生まれ変わらせた施設がベースだ。

【日産 リーフ 試乗】止まらない電動化の流れ、が「今、買い」なのか…中村孝仁 画像
試乗記

【日産 リーフ 試乗】止まらない電動化の流れ、が「今、買い」なのか…中村孝仁

日産『リーフ』に試乗した。試乗の前日、トヨタが2025年までに内燃機関だけで動く車種の生産をやめると発表した。何らかの形で自動車の動力源として電気が関わること。最早その流れは止められない。

【マツダ CX-8 試乗】高速クルージングは得意種目、追い越しも俊敏に…片岡英明 画像
試乗記

【マツダ CX-8 試乗】高速クルージングは得意種目、追い越しも俊敏に…片岡英明

マツダは、世界中で人気の高いクロスオーバーSUVのラインアップを強化している。2016年12月には主力の『CX-5』をモデルチェンジし、商品性を飛躍的に高めた。このCX-5に続くプレミアムSUVが『CX-8』だ。

切ればわかる後輪操舵の威力! ルノー メガーヌGT、驚きのハンドリング【VR試乗】 画像
試乗記

切ればわかる後輪操舵の威力! ルノー メガーヌGT、驚きのハンドリング【VR試乗】

「フランスのデザインと香りが室内外に漂う。乗り味滑らかなルノーらしさでスポーティー。切れば判る後輪操舵の威力!」

【VW アルテオン 試乗】プレミアム・セグメントのライバル勢に勝るものは…丸山誠 画像
試乗記

【VW アルテオン 試乗】プレミアム・セグメントのライバル勢に勝るものは…丸山誠

『アルテオン』はVWのフラッグシップモデルとして登場。事実上、従来の『CC』後継モデルとなり、4ドアクーペのスタイリングを持つグランドツーリングだ。

5m級セダンの新型「レクサスLS」は、ラグジュアリーか、スポーティか【VR試乗】 画像
試乗記

5m級セダンの新型「レクサスLS」は、ラグジュアリーか、スポーティか【VR試乗】

レクサスのフラッグシップ、新型『LS』に桂伸一氏が試乗。コースは日本サイクルスポーツセンターだ。タイトなワインディングで、5m級の巨体はどんなパフォーマンスを見せるのか。

【レンジローバー ヴェラール 試乗】ショーモデルのような演出、スタイリングが美しい…丸山誠 画像
試乗記

【レンジローバー ヴェラール 試乗】ショーモデルのような演出、スタイリングが美しい…丸山誠

写真で見たときよりも実車を見るとプレミアム感がある。ドアノブをボディに収納したデザインなど、ショーモデルのようなスタイリングがとても美しい。

【レクサス LS 試乗】「気持ちいい」を超えてスポーティですらある…諸星陽一 画像
試乗記

【レクサス LS 試乗】「気持ちいい」を超えてスポーティですらある…諸星陽一

レクサスのフラッグシップサルーン、『LS』がフルモデルチェンジし5代目に移行した。今回の試乗は東京都内のホテルを朝出発し、高速道路経由で伊豆のサイクルスポーツセンターを目指すというもの。

我々はなぜ「イタフラ車」に惹かれるのか…愛すべき最新コンパクト4選 画像
試乗記

我々はなぜ「イタフラ車」に惹かれるのか…愛すべき最新コンパクト4選

今でもヨーロッパの街から日本へ帰ってくると、無性に、小さなフランスやイタリアのクルマに乗ってみたくなる。それは、センスのいいブランドの服を着こなしたい、とか、美味しいフランス料理に舌鼓を打ちたい、とか、そういう気持ちに似ているんじゃないか、と思っている。

【プジョー 5008 試乗】万一の時の7人乗りも悪くはないけれど…中村孝仁 画像
試乗記

【プジョー 5008 試乗】万一の時の7人乗りも悪くはないけれど…中村孝仁

このところ、3列シートのクルマが気になる。理由は我が家の家族構成の変化で、どうしてもチャイルドシートを2つ付けなくてはならなくなったからだ。

「曲がり過ぎるほど曲がる」ジュリア クアドリフォリオ 全開走行【VR試乗】 画像
試乗記

「曲がり過ぎるほど曲がる」ジュリア クアドリフォリオ 全開走行【VR試乗】

フェラーリエンジンを搭載したFRアルファの登場だ!クアドリフォリオの目が覚めるキレッ切れに刺激的なハンドリングは、曲がり過ぎるほど曲がる、既存のFR車に対するカンフル剤か!?

【三菱 エクリプスクロス 試乗】操縦性の良さに感じた「三菱の本気」…齋藤聡 画像
試乗記

【三菱 エクリプスクロス 試乗】操縦性の良さに感じた「三菱の本気」…齋藤聡

三菱『エクリプスクロス』のプロトタイプに試乗した。その操縦性は軽快でシャープ。およそSUVからイメージする重さや鈍さを感じさせないものだった。この操縦性に三菱の本気を感じた。

【ダンロップ ウインターマックス02】進化した高性能スタッドレス、3つの特徴とは?…雪上試乗 画像
自動車 ビジネス

【ダンロップ ウインターマックス02】進化した高性能スタッドレス、3つの特徴とは?…雪上試乗PR

ダンロップの『WINTER MAXX(ウインターマックス)』シリーズは、多くのユーザーから愛され、雪国で信頼を勝ち取ってきたスタッドレスタイヤである。その最新作として2016年に登場したのが『ウインターマックス02』だ。

【BMW X3 試乗】見た目は保守的、だが中身はかなり挑戦的…諸星陽一 画像
試乗記

【BMW X3 試乗】見た目は保守的、だが中身はかなり挑戦的…諸星陽一

3代目となる新しい『X3』を見ての第一印象は「ん?変わった?」であった。よく見れば各所が更新されているのだが、特徴的なキドニーグリルとそのシルエットからは大きく変わったという印象は受けない。

リーズナブルにポテンシャルアップが図れる純正形状サスキット…テイン 画像
自動車 ビジネス

リーズナブルにポテンシャルアップが図れる純正形状サスキット…テイン

テインの2018年モデルのなかで、エントリーモデルとも言えるのが「エンデュラプロSPキット」と「エンデュラプロ・プラスSPキット」の2種。

「スバル S208」にコストに見合う価値はあるのか!? サーキットで検証【VR試乗】 画像
試乗記

「スバル S208」にコストに見合う価値はあるのか!? サーキットで検証【VR試乗】

限定だから希少価値!! いや、コストに見合うだけの価値があるのか!?

トヨタ純正のAVSを使えるチューニングダンパー、テインから登場 画像
自動車 ビジネス

トヨタ純正のAVSを使えるチューニングダンパー、テインから登場

スポーツダンパーなどを手がけるテインは毎年、年末が近づくと新製品を発表する。今年も3種の新製品が発表されたが、そのなかで2つのモデルへの試乗が叶った。

【スズキ スイフトハイブリッド 試乗】「AGS、論外」そう思っていたけれど…岩貞るみこ 画像
試乗記

【スズキ スイフトハイブリッド 試乗】「AGS、論外」そう思っていたけれど…岩貞るみこ

AGS。この言葉を投げかけたら、「コーヒーギフトはエイ、ジー、エ…♪」と、脳内に音楽が流れるのではないだろうか。違う。それは、味の素さまが新しくした社名(味の素AGF)だ。

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