2016年7月のレスポンス試乗記に関するニュースまとめ一覧

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日本自動車工業会(自工会)
【VW パサートGTE ロングラン】バツグンの高速巡航性能でラクラク長距離ドライブ その1 画像
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【VW パサートGTE ロングラン】バツグンの高速巡航性能でラクラク長距離ドライブ その1

6月初頭に、フォルクスワーゲンのプラグインハイブリッド第二弾として追加された、『パサートGTE』を使ってのロングランイベントが開催された。

【ジャガー F-PACE 試乗】同セグメントのベストSUVの1台「ただし…」…中村孝仁 画像
試乗記

【ジャガー F-PACE 試乗】同セグメントのベストSUVの1台「ただし…」…中村孝仁

ジャガーは今、ブランドの変革を遂げている真っ最中だそうである。曰く旧来のイメージから脱却して、自らをパフォーマンスブランドと位置付けるということだという。

【VW パサートGTE 試乗】環境性能車であると同時に圧倒的なパフォーマンスも…松下宏 画像
試乗記

【VW パサートGTE 試乗】環境性能車であると同時に圧倒的なパフォーマンスも…松下宏

『ゴルフ』に続き『パサート』にもプラグインハイブリッド車(PHEV)の『パサートGTE』が設定された。基本メカニズムはゴルフGTEから移植されたものながら、ゴルフとパサートで異なる車格と車両重量の違いに対応して、微妙に異なるチューニングがなされている。

【ボルボ V40 試乗】上質さ、より明るく新鮮に…島崎七生人 画像
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【ボルボ V40 試乗】上質さ、より明るく新鮮に…島崎七生人

“トールハンマー”と呼ぶ寝かせたT字型LEDヘッドランプや新アイアンマーク、新しいグリルなどで新世代のボルボデザインに歩調をあわせた『V40』。もともとスタイリッシュ方向に長けたスタイリングは、無理なくリフレッシュに成功した…そんな印象だ。

【ジャガー F-PACE 試乗】頭文字“F”に偽りなし…武田公実 画像
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【ジャガー F-PACE 試乗】頭文字“F”に偽りなし…武田公実

SUV、ないしは本格的クロスカントリー4WDの代名詞とも言うべきランドローバー社とともに企業グループを組むジャガーが、あえて同社初の試みとして送り出してきたSUVがいかなるものなのか?

【アウディ Q7 試乗】高級セダンを思わせる乗り心地…松下宏 画像
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【アウディ Q7 試乗】高級セダンを思わせる乗り心地…松下宏

フルモデルチェンジを受けたアウディ『Q7』は、ボディがわずかに小さくなり、同時に重量は最大で300kgもの大幅な軽量化が図られた。それでも全長は5mを超え、全幅もドアミラーを含めた数値は軽く2mを超える。

【ジャガー F-PACE 試乗】ウソのようだけれど、本当にスポーツカーだった!…鈴木ケンイチ 画像
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【ジャガー F-PACE 試乗】ウソのようだけれど、本当にスポーツカーだった!…鈴木ケンイチ

背の高いSUVがスポーツカーとは「大きく出たな!」というのが正直な思いであった。

【ボルボ V40 試乗】数値にあらわれないブラッシュアップを感じる…中村孝仁 画像
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【ボルボ V40 試乗】数値にあらわれないブラッシュアップを感じる…中村孝仁

ボルボ『V40』がマイナーチェンジされた。デビューから3年が経過し、この間数多くのバリエーションを展開してきたV40。当初は衝撃的な269万円というCセグメントでも安いモデルとしてデビューしたが、今やラグジュアリーモデルへと進化している。

【BMW 330e 試乗】PHV、その走り方の極意を発見か?…中村孝仁 画像
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【BMW 330e 試乗】PHV、その走り方の極意を発見か?…中村孝仁

プラグインハイブリッド、PHVは大きく二つのタイプがある。一つはエンジンを主に発電源として使うものと、あくまで駆動を主体とするものだ。

【BMW 118d 試乗】5日間・900kmを走破し感じた“ポジ”と“ネガ”…中村孝仁 画像
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【BMW 118d 試乗】5日間・900kmを走破し感じた“ポジ”と“ネガ”…中村孝仁

一般的にディーゼルエンジン車は同程度の性能を持つガソリンエンジン車と比較して20~30万円ほど高い。BMW『118d』も例外ではなく、ガソリンの118iより21万円高い。

【スズキ バレーノ 試乗】インド製であることよりも「日本軽視」が問題…松下宏 画像
試乗記

【スズキ バレーノ 試乗】インド製であることよりも「日本軽視」が問題…松下宏

スズキが『イグニス』に次いで投入した登録車の『バレーノ』は、日本の自動車メーカーとして初めてインド製のクルマを輸入したことで話題になった。

【MINI クーパーSD クラブマン 試乗】スポーツエンジン並みのフィール&レスポンス…島崎七生人 画像
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【MINI クーパーSD クラブマン 試乗】スポーツエンジン並みのフィール&レスポンス…島崎七生人

先代はハッチバックのストレッチ版だったが、最新の『クラブマン』は現行の3ドア/5ドアと較べても格上のクラス感が特徴だ。その上でのディーゼルエンジンの搭載となると「さてどんな走りっぷりだろう?」と、さまざまにイメージを巡らせつつの試乗となった。

【BMW 118d 試乗】快適だがさりげなくスポーティ、紛れもなくBMW…島崎七生人 画像
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【BMW 118d 試乗】快適だがさりげなくスポーティ、紛れもなくBMW…島崎七生人

『118d』が搭載するのは、2リットルの4気筒ディーゼルターボ(150ps/32.6kgm)。JC08モード22.2km/リットルの燃費性能も実現、スペックからも走りと高効率を両立させたモデルであることが読み取れる。

【トヨタ オーリスハイブリッド 試乗】旧 プリウス と同じシステムでも、走りは独自フィール…松下宏 画像
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【トヨタ オーリスハイブリッド 試乗】旧 プリウス と同じシステムでも、走りは独自フィール…松下宏

40km/リットルを超える燃費を出すプリウスが発売された後で、何で今さら旧型プリウスのメカニズムを使ったハイブリッド車なのか、疑問に感じる人も多いのではないか。

【MINI クーパーD 試乗】乗って「なるほど」5ドアならではの走り…島崎七生人 画像
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【MINI クーパーD 試乗】乗って「なるほど」5ドアならではの走り…島崎七生人

荷物やペットを載(乗)せるにしても、後席用ドアがあったほうが便利。そんな実利を高めた5ドアの評判は高いようだが、もうひと押し商品性を高めたのがディーゼルモデル。「クーパーD」比較で3ドア+18万円の318万円という車両本体価格も実に絶妙だ。

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