ナビタイムジャパンは、NTTドコモが5月16日から開始する「スゴ得コンテンツ」において、「NAVITIME for スゴ得」、「ドライブサポーター for スゴ得」を提供する。
目的地を検索したら続いてルート検索、ガイド開始となる。ルート検索は良くも悪くもnuviシリーズの特徴が出ているところで、とにかくシンプルだ。最低限の操作でできるし、時間もかからないという面では優れている。
世界最大の新車市場、中国で新車販売を伸ばしている韓国ヒュンダイモーター(現代自動車。以下、ヒュンダイ)。同社が中国で、新たなリコール(回収・無償修理)を行うことが分かった。
トヨタ車のカーナビ用地図データを提供するトヨタマップマスター(マップマスター)は、東京ビッグサイトで開催されたスマートフォン&モバイルEXPOにおいて、iPhone向け観光ガイドマップ「みどころマップ」を出展。観光地での使い勝手の良さをアピールした。
テクトムは、省燃費運転をサポートするデジタル燃費計「燃費マネージャー FCM-NX1」の販売を開始した。
ホンダの米国法人、アメリカンホンダモーターは5月9日、2013年モデルの『シビック』が米国NHTSA(運輸省道路交通安全局)の衝突安全テストにおいて、最高評価の5つ星を獲得したと発表した。
米国の自動車最大手、GMは5月13日、米国ミシガン州に新たなデータセンターを建設すると発表した。
KDDIと沖縄セルラーは5月14日より、ナビタイムジャパンとの協業により、iPhone・Android端末向け向けカーナビゲーションアプリ「auカーナビ」の提供を開始する。
米国の自動車大手、クライスラーグループのジープブランド。同ブランドの『グランドチェロキー』など2車が、リコール(回収・無償修理)を行うことが分かった。
ガートナー ジャパンは13日、「国内の企業ユーザーのビッグ・データに対する意識に関する調査結果」を発表した。2015~2017年にはビッグ・データが新たな常識になると予測している。