・アルピーヌA110 Rチュリニ第2回受注開始
・F1テクノロジー採用の高性能モデル
・限定40台、価格は1550万円から
BMWのコンパクト2ドアスポーツカー『M2』の現行モデルに、最速・最強モデルとなる「CS」が追加されることが確実となった。開発テストをおこなうプロトタイプ車両の姿をスクープした。
・2025年モデル「NISSAN GT-R」発表
・新色「ブルーヘブン」、性能向上の特別仕様
犬の散歩で我が家の前を通りがかったボストンテリアの飼い主さんに「随分大きく“500”って書いてあるけど、島崎さんのクルマ(=500のツインエア)とは違うの?」と訊かれ、「同じ(フィット)ですが(車種は)違います」と答えた。500のロゴは、相当目立つらしい。
・三菱自動車が軽二車種を一部改良
・CVT採用で燃費と走破性を向上
・新グレード「E」設定、装備も充実
ランチアは3月13日、小型EVの新型『イプシロン』に高性能グレードの「HF」を設定すると発表した。HFのロゴが公開されている。
ホンダは2026年より北米を皮切りに新たなEV、『Honda 0シリーズ』(ホンダ・ゼロシリーズ)を世界展開する。そのフラッグシップとなるコンセプトカー『サルーン』と『スペースハブ』が1月に米国ラスベガスで開催された「CES」で初公開となったが、ついにその2台が日本に上陸した。
キャデラックは3月13日、高性能な「Vシリーズ」初のEVを示唆したコンセプトカー『オプレント・ベロシティ』のティザー写真と映像を公開した。
・VEZEL、デザインと機能をマイナーチェンジ
・新パッケージ「HuNT」「PLaY」を設定
・「e:HEV」システムと「Honda SENSING」強化
ブガッティのマテ・リマックCEOは、新型ハイパーカーのティザー映像を公開した。