北米日産は7日、新型『370Zロードスター』(日本名『フェアレディZロードスター』)をメディア向けイベントで初公開した。約20秒で開閉できる電動ソフトトップを採用。北米では今夏から販売がスタートする。
北米日産は7日、メディア向けイベントで『ニスモ370Z』(日本名:日産『フェアレディZ』のニスモ仕様)を発表した。エンジンや足回りをトータルチューンして性能アップ。北米で6月から販売される。
「やっぱりイナバ、100人乗っても大丈夫!」のテレビコマーシャルでおなじみの稲葉製作所は、東京モーターサイクルショー(3月27 - 29日、東京ビッグサイト)でバイク用のガレージを展示。
以前は正規輸入がなく、クルマ好きの超金持ちが家族用にと平行輸入車を購入していたバンコクのトヨタ『アルファード』事情(とはいえ「アルファードハイブリッド」は東京よりも多く見かける。故障したらどうするつもりだろうか?)。
トヨタ自動車が26日に発表した新型『クラウンマジェスタ』(5代目)のアピールポイントのひとつは、販売台数の3分の2を占める法人ユーザーのニーズをとらえた後席のゆとりだ。
新日軽は7日、戸建て住宅のトレンドであるモダン系のデザインに調和できる車庫まわり商品『カーゲートモデノ』の販売を開始した。
アナログ・デバイセズ社は7日、消費電力やスペースに制約のある機器向けに、デジタル3軸iMEMSスマート加速度センサー「ADXL346」を発表した。
アマノは7日、マシニングセンターをはじめとする各種工作機械から発生するミストを効率的に除去できる「サイクロン&回転ディスク方式」(フィルター不要)のミストコレクター『MJシリーズ』を発売、4月28日から出荷すると発表した。
タイといえば、疲れを癒してくれるマッサージだ。バンコクモーターショー会場内にもマッサージブースが用意されていて、会場を歩き回って疲れた身体を揉みほぐしてくれるありがたい存在である。
三菱樹脂は7日、次世代太陽電池や有機ELディスプレイ、電子ペーパーなどのフロントパネル向け素材として、高性能なガスバリア性に加えて、反射防止性、UVカット、視野角特性などの機能を持つハイガスバリアフィルム『VIEW-BARRIER』を4月15日から発売すると発表した。