◆200台限定
◆ベース車から80kgの軽量化
◆シングルシーターに変更
光岡自動車は創業50周年を記念して新開発したオープンカー『ロックスター』の受注を12月1日から開始すると発表した。価格は469万8000~518万4000円で、限定200台を生産、販売するという。
光岡自動車は、創業50周年を記念した新型車『ロックスター』 を11月29日に発表、12月1日より受付を開始する。生産台数は限定200台で、出荷開始は2019年6月頃が目途。
アウディは11月28日、米国で開幕したロサンゼルスモーターショー2018において、『e-tron GTコンセプト』(Audi e-tron GT concept)をワールドプレミアした。
フォルクスワーゲンは11月28日、米国で開幕したロサンゼルスモーターショー2018において、コンセプトカーの『I.D. BUZZカーゴ・サポートビークル』(Volkswagen I.D.BUZZ Cargo support vehicle)を初公開した。
プロドゥアがクアラルンプールモーターショー2018(KLIMS 2018)で披露したのは、コンパクトハッチならではの実用性とコネクティビティをワンパッケージ化したコンセプトカー『X-Concept』だ。
◆北米市場向けカローラで初めてのハイブリッド
◆4種類の走行モード
◆最適なアクセルペダル操作をドライバーに促す
◆「トヨタセーフティセンス2.0」を全車に標準装備
メルセデスベンツが現在開発を進める最小クロスオーバーSUV『GLB』。そのGLBに設定されると見られるハードコアモデル、『AMG GLB35』プロトタイプをカメラが初めて捉えた。一見、ベースモデルと差異が見られない初期テスト車両だが、注目点がいくつか見られる。
ロサンゼルスモーターショー2018の事前イベントで新型『マツダ3』(日本市場で『アクセラ』に相当)を発表したマツダは28日、日本時間29日8時25分から、ロサンゼルスモーターショー2018のプレスカンファレンスの模様を、YouTubeで配信する。
北米トヨタは28日、2019年型トヨタ『プリウス』を発表した。四輪駆動システム「AWD-e」システムが設定され、燃費は北米複合モードで50マイル/ガロン=21.3km/リットルとなっている。2WDは52マイル/ガロン=22.1km/リットルだ。トヨタでは25%ほどが4WDになると見込む。