プジョーのコンパクト・ハッチバック『208』の新型プロトタイプを、豪雪のフィンランドでカメラが捉えた。ヘッドライトはダミーだが、兄貴分『508』風のフロントマスクが予想されている。
国土交通省関東運輸局千葉運輸支局は、「東京オートサロン2019」が開催されたことから、1月12日22時から1月13日6時まで、幕張メッセ駐車場立体入口で、駐車場に入場する車両を対象に特別街頭検査を実施した。
ビー・エム・ダブリュー(BMWジャパン)は1月15日、昨年11月に始動した新オンラインプラットフォーム「BMWプレオーダー」を拡充し、「i3新型バッテリー」の先行予約受付を開始した。
キャデラックは1月13日、米国で開催したデトロイトモーターショー2019のプレビューイベントにおいて、ブランド初のEVを市販する計画を発表した。
フォルクスワーゲングループ(Volkswagen Group)は1月14日、米国で開幕したデトロイトモーターショー2019において、次世代のEVを米国工場で生産すると発表した。
エアロパーツメーカー DAMD(ダムド)は、幕張メッセで開催された東京オートサロン2019にて、スズキ『ジムニー』とそれをベースにしたコンパクトカー『ジムニーシエラ』のカスタムモデル「Little G.」と「litte D.」を出展した。
◆2.5ターボは専用チューンによって341hpを獲得
◆エアロダイナミクス性能を向上させる専用デザイン
◆パワーアップに対応して足回りを専用チューン
マニュアル仕様の『マークX』としても話題となった、FRスポーツセダン『マークX GRMN』がバージョンアップして再登場。513万円のマークXは何が違うのか、そして「MN(マイスター・オブ・ニュルブルクリンク)」の名に恥じない性能は実現できているのか。
トヨタ自動車の米国部門は1月14日、米国で開幕したデトロイトモーターショー2019において、新型『スープラ』(Toyota Supra)の米国ベース価格を、4万9990ドル(約540万円)と発表した。
◆自然吸気の5リットルV8は472hp(北米仕様)に強化
◆モータースポーツのノウハウを導入して空力性能を向上
◆サーキット志向の新グレードを設定