ドイツ製ハイエースとも言えるフォルクスワーゲンの商用バン『T6』改良新型を、厳冬のフィンランドで初めてカメラが捉えた。2018年に次世代モデルとなる『T7』の開発車両をキャッチしたが、それとは異なるフェイスリフトモデル版だ。
◆本格SUVの需要はまだまだある
◆ハイラックスの悪路走破性を試す
◆「トラック」であることを忘れる乗り心地
経済産業省は、新たなモビリティサービスの普及促進に向けて2月を「スマートモビリティ推進月間」と位置づけてイベントを開催すると発表した。
アウディの新型クロスオーバー・クーペSUV、『Q4』(または『Q3スポーツバック』)開発車両を豪雪のスカンジナビアでカメラが鮮明に捉えた。
ポルシェは1月18日、『718ケイマン』をベースにした「ケイマンGT4ラリー」(Porsche Cayman GT4 Rallye)を量産することを決定した、と発表した。
◆ジェスチャー対応の最新車載コネクティビティを採用
◆トヨタ・セーフティ・センスは第2世代に
◆4WDのハイブリッドが欧州仕様に初設定
メキシコのVUHL社は1月19日、VUHL『05RR』をメキシコシティでワールドプレミアした。
アメリカンマッスルカーを代表する1台『マスタング シェルビーGT500』に、最新モデルが登場だ。2020年モデルとなる新型が目指したのは「究極のドライバーズカー」。
マツダやアウディのSUVを彷彿とさせるグリルやヘッドライトを装着し、豪雪のスカンジナビアに出現した1台の開発車両をキャッチした。カメラマンからの情報によれば、MG『Xモーション コンセプト』市販型だという。
スバル『WRX STI』の2019年モータースポーツ仕様が、デトロイトモーターショー2019で初公開。1990~2000年代にかけてWRCで活躍したラリーマシンの伝説のカラーリングを復活させた。