マクラーレン・オートモーティブは、昨年11月に発表した新型ロードスター『エルバ』を4月6日、マクラーレン認定中古車を取り扱う「マクラーレン・クオリファイド東京」にて日本初公開した。
光岡自動車は、コンパクトセダン『ビュート』とハッチバックタイプの『ビュート なでしこ』に特別仕様車「カフェラテ」を設定し、台数限定で4月17日より発売する。
◆ラリーと共に歩んだEJ20
◆熟成の域に達したファイナルエディション
◆驚かされたハンドリングとアドバンタイヤの実力
ホンダの純正アクセサリーを扱うホンダアクセスが、2020年に日本導入された新型セダン『アコード』用のエクステリア・インテリアアイテムを新たにラインナップする。
BMWは現在スポーティクーペの新型『4シリーズ』ファミリーを開発しているが、その頂点に君臨するハードコアモデル『M4クーペ』最新プロトタイプをスクープ。その室内も初めて撮影に成功した。
◆ドアは上方に回転して垂直に開く
◆「メガ・カー」体験を家族や友人と共有するのが狙い
◆1700hpのPHVで0~100km/h加速1.9秒
◆ベース車両となるCT4-Vは320hpでCT5-Vは355hp
◆ブラックウィングにはMTも設定
◆サーキットではATS-VとCTS-Vよりも速い
ヤマハ発動機は、電動アシスト自転車「PAS シオン-U」20型、24型のカラーリングを変更し、6月30日に発売する。
ライバルと比較して、クルマのキャラクターも919万円という価格設定も、とても巧みでいいポジショニングだと思う。近頃ドイツ車イーターとして勢いが止まらないボルボの『S60』T8ポールスター・エンジニアード(以下PSE)のことだ。
新型『フィット』はフランス車っぽいというコメントを何度か目にしている。フランス車を10台以上所有し、取材では新旧合わせて50以上の車種に乗ってきた筆者も、似たような気持ちを抱いている。