ヘネシー・パフォーマンスは1月9日、新型ハイパーカーのヘネシー『ヴェノム F5クーペ』をベースにしたサーキット専用車『ヴェノム F5レボリューション・クーペ』(Hennessey Venom F5 Revolution Coupe)を米国で発表した。
カーボンニュートラルへの取り組みや自動運転、空飛ぶクルマなど次世代モビリティの開発・実用化を支えようとしているのが材料技術だ。そのシンポジウム「新世代エアモビリティ向け材料・接合技術と普及に向けて」が第13回 高機能素材Weekにおいて開催された。
東京工科大学デザイン学部は、トムスとの産学連携でトヨタの新型「クラウン」の新たな価値創造をテーマに取り組んだプロジェクトを、1月13日から15日に幕張メッセで開催される「東京オートサロン2023」のトムスブースに展示する。
マツダ(Mazda)の欧州部門は1 月9日、ベルギーで1月13日に開幕するブリュッセルモーターショー2023において、新開発のロータリーエンジンを積む小型クロスオーバー車『MX-30』のプラグインハイブリッド(PHEV)を初公開すると発表した。
◆ハイブリッドシステム全体のパワーは204hp
◆ホンダ史上最大の12.3インチのタッチスクリーン
◆「Googleアシスタント」や「Googleマップ」を車載化
以前から乗りたかった86を手に入れた坂本さん。ノーマル状態で手に入れたクルマは自分流のカスタムを施すことが前提だった。最初に手がけたのはオーディオのインストール。父であるLCサウンドファクトリーの坂本代表を手伝ってカスタムがスタートした。
BMWグループは、ラスベガスで開催されたCES 2023において、新しいデザイン言語を持つ未来型ミッドサイズ・セダンのBMW『i Vision Dee』を発表した。エクステリアは最大32色に変化するフィルムで覆われている。
◆320psを日本の道路で使いきるのは不可能
◆20年積み重ねた旨味が凝縮されたクルマ
◆「能ある鷹が爪を隠す」という風情を好むなら
昨今はSUVの売れ行きが好調で、新型車の発売も活発だ。2022年には日産『エクストレイル』、マツダ『CX-60』、ホンダ『ZR-V』が登場して注目された。今回はその注目モデルたちの強みをサイズ、走り、利便性などの視点から徹底比較しよう。
アウトドアカスタムカーのダムドは東京オートサロン2023 にて、ロンドンブーツ1号2号田村淳が製作したキャンピングカー、『EVERY little D. HAZEL edition』(エブリイ・ディー・ヘーゼル・エディション)を展示する。