試乗記ニュース記事一覧(284 ページ目)
【シトロエン グランドC4ピカソ 試乗】2人+柴犬1匹でも欲しくなる“理想の自家用車”…島崎七生人
2人+柴犬1匹が乗れれば十分な我が家。しかし改めて7人乗り『グランドC4ピカソ』のディーゼルモデルと数日を過ごし、今までの印象「我が家とは無縁なクルマ…」が一転、「いいなぁ、欲しいなぁ」と思わせられた。
【VW ゴルフ 試乗】たとえクルマ好きの面々が反発しようとも…岩貞るみこ
先進安全技術とデジタル対応。クルマの出来そのものに加え、このふたつは、クルマを選ぶ基準には欠かせないポイントになってきた。
【ボルボ V90 試乗】愛犬家にもお薦めしたい最高峰ワゴン…青山尚暉
今、世界中のステーションワゴンの中で、もっともゆとりあるサイズ、ロングドライブでの安全性、疲労感の少なさでピカイチの存在が、ボルボ『V90 T6 AWDインスクリプション』だ。
【ホンダコレクションホール 歴代カブ試乗】静かで丈夫! 子どもの頃に慣れ親しんだ姿や音
高性能で扱いやすくて燃費がいい。しかも丈夫で壊れないという魔法のエンジン。それが50年も前から当たり前すぎて、誰も気付かないほどになっていたのだと乗りながら思った。『スーパーカブ』だ! 1966年(昭和41年)製の『C50』である。
【360度 VR動画】「FFでも本格SUV」プジョー 3008 の走りはホンモノか
正式導入前にもかかわらずディーゼル車の受注比率が全体の8割をこえ、市場の期待値も高いプジョーの新型SUV『3008』。欧州カーオブザイヤー受賞のニュースも前評判を高める要因となった。
【KTM 1290 スーパーデュークR 試乗】凄まじいパワーをスタイリッシュな車体で気持ちよく楽しめる…青木タカオ
スタイリングが示すとおり走りも過激だが、サーキットでの試乗であったからなのか、意外にもアクセルをどんどん開けていけ、獰猛すぎて手に負えないというわけでは決してない。
【ホンダコレクションホール 歴代カブ試乗】ライフルを構えつつライド!?…ハンターカブ
取り回しやすさや経済性などに優れるスーパーカブに、アウトドアイメージのスタイリングと装備を施したレジャーモデルが『クロスカブ』。日常での使い勝手と遊び心の融合が楽しいバイクで、2013年からホンダのラインナップに名を連ねている。
【レクサス LC 試乗】「輸入車からまた戻ってみようか」そう思わせる存在感…島崎七生人
試乗車『LC500h』のメーカー希望車両本体価格は1350万円。実車に接してまず思ったのは、価格度外視で「1台もらおう」といえる人生を送ってくるべき(そういえる人間になっているべき)だった…ということである。
【ホンダコレクションホール 歴代カブ試乗】NHK朝ドラで畦道を疾走する噂のバイク…ポートカブC240
なんと可愛らしい! 次に乗ったのは1962年製『ポートカブC240』。いま放送しているNHKの朝ドラ『ひよっこ』にも登場しているから、マニアの間ではちょっとだけ話題になっているのだ。
【VW up! 試乗】うーーーん、MTとして乗ればいいクルマなのだが…諸星陽一
フォルクスワーゲンのラインアップのなかでもっともコンパクトとなる『up!(アップ)』が装備を充実するなどした。
