京急横浜駅上り線ホームを18時49分に出発したビール飲み放題列車「京急×キリンビール横浜工場90周年記念ビール電車」。乗ってみて痛感したことは、もよおす時間と京急電車特有の揺れの予測が要るという点。両方とも予想より早く、小刻みにやってくる(写真36枚)。
京急大師線で10月14日、“車内ビール飲み放題”なる列車(91C~)が走った。車両は1500形1521編成4両。小島新田寄り2両が“ビアホール”、京急川崎寄り2両がバックヤード+トイレという仕立てで、金曜夜の大師線を大盛り上がりで2往復した。
ホンダは10月11日、新型『NSX』が「ナスカの地上絵」を描く動画が、公開から約1週間で再生回数115万回を突破した、と発表した。
「大阪の人がみんな食べるってテレビで見た。買ってきて」。そう言われて大阪駅を探してみると「あー昔はあったけど、いまは置いてない」という返事ばかり。新幹線での帰途「新大阪駅にあるだろう」と軽く思ってさんざん探して、やっぱりなかった。
10月13日、浅草から東武特急に乗って日光を訪れたミス・インターナショナル世界大会出場者たち。明治創業の金谷ホテルで日本食を試すシーンや、着物に身を包んだ姿、冷たい風が吹く神橋をさっそうと歩くスタイルを、60枚の写真とともに見ていこう。
世界70の国・地域から選ばれたミス・インターナショナル世界大会出場者(=ミス)が、10月13日、紅葉色づく日光を訪問。東武特急「けごん」から下車しホームを行く姿、金谷ホテルの登録有形文化財にとけ込むスタイルを、58枚の写真とともに見ていこう。
日本を代表するトップアスリートの“地球半周移動”を支えたJALとANA。新たに「心ひとつに!! 行こう2020」というメッセージを込めた両社機体が飛び立った10月14日、森喜朗会長、竹田恆和会長、鳥原光憲会長の五輪トップ3が、2社への想いを語った。
タニタは、タミヤとコラボレーションしたミニ四駆スケール「KD-192-TM」を10月17日に発売する。
10月14日、東京・羽田空港 JAL M2格納庫。「心をひとつに!! 行こう2020」というメッセージが側面につく2機のボーイング「777」(JA773J、JA745A)を前に、日本航空(JAL)と全日空(ANA)の“同年代社長同士”が、東京2020大会へ向けて語った。
日本航空(JAL)と全日空(ANA)は、10月14日から「心をひとつに!! 行こう2020」という共通メッセージのデカールを貼った機材を国内線で運航させる。東京オリンピック・パラリンピック2020大会への機運を高めるのが目的。2016年度中をめどに両社とも4~5機にデカールを貼る。