さがみ湖リゾートプレジャーフォレストの「さがみ湖イルミリオン」が10月22日、点灯する。リフトや観覧車、カフェから、タテ・ヨコ・ナナメに眺める“夜の本気イルミ”は、首都圏のイルミフェスとは別モノの存在。丘の上で織りなす600万球の輝きを、40枚の写真で見ていこう。
新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)は10月19日に開幕した「ジャパンロボットウィーク2016」に出展。ブースを「サービス・ものづくり」「災害対応・インフラ維持管理」「生活支援」の3つに分け、ロボット事業について紹介した。
『カーセンサー北海道版』12月号
発行:リクルートホールディングス
価格:定価205円
タカラトミーは、遊べば遊ぶほど仲良くなるパーソナルトークロボット『もっとなかよしRobi jr.(ロビジュニア)』を、2017年1月28日に発売する。希望小売価格(税抜)1万5000円。
誰もがうっとうしく思う蚊、その蚊を画期的に撃退する製品を展示したのが、工場扇のパイオニアであるスイデン(本社・大阪市天王寺区)だ。吸引式捕虫器「NMT-15A1JG」がそれで、今年春に発売したところ、夏場には店頭から製品が消えてしまったという。
富士通はクリオネのように可愛らしいメディエータ(仲介者)ロボット「RoboPin(ロボピン)」を参考出品した。このロボットはグループ会社の富士通研究所が開発したもので、同社の人工知能「Zinrai(ジンライ)」と利用した、人と会話ができるロボットだ。
「第43回国際福祉機器展」には意外な企業からの出展も少なくない。そんな1社が化学会社の昭和電工で、介護ベッド用離床予知センサー「ショウケアス」を開発し、その特徴を来場者にPRしていた。
「TRAIN SUITE 四季島」3泊4日コース 初日の目的地、日光。その準備へ向けて更新工事が行われているJR日光駅は、ホーム有効長いっぱいまで鉄骨上屋を新設する作業や、既存上屋の更新作業などがすすんでいた(10月中旬時点、写真20枚)。
インターネットサービスプロバイダーのニフティは「第43回国際福祉機器展」に自社のネットワークを利用した「おへやプラス」というサービスを紹介した。これは家の外から部屋の温度や湿度の見守りとエアコン操作ができるというものだ。
世界最大級ワイン品評会に入賞した日本酒34銘柄を嗜む---。東京・YUITO日本橋室町野村ビルで10月22日、インターナショナル・ワイン・チャレンジ(英ロンドン開催、IWC)の「SAKE部門」優秀賞34銘柄を試飲できる『IWC2016受賞プレミアム日本酒試飲会』が開催される。