◆ヤマハ発動機が低速モビリティコンセプト『YNF-01』を発表
◆『YNF-01』は「限られた人のための乗り物」ではない
◆開発キーワードは「道はすべてオフロード」だった
ポルシェ(Porsche)は10月15日、2025年から世界新車販売台数の5割以上を、EVやプラグインハイブリッド車(PHV)などの電動車両にする計画を発表した。
トヨタ自動車の欧州部門、トヨタモーターヨーロッパは、フランスで開催中のパリモーターショー2018において、『カムリ ハイブリッド』(Toyota Camry Hybrid)の欧州仕様車を初公開し、『カムリ』を14年ぶりに西欧市場に投入すると発表した。
マクラーレンオートモーティブは10月12日、世界最速のハイパーカーを目指して開発中の新型車『スピードテール』(McLaren Speedtail)を、10月26日に初公開すると発表した。
BMWグループ(BMW Group)は10月12日、2018年1~9月の電動車両(EVおよびプラグインハイブリッド車)の世界新車販売の結果を発表した。総販売台数は過去最高の9万7543台。前年同期に対して、42%増と大きく伸びた。
トヨタ自動車の2リットル級5ナンバーミニバン『ヴォクシーハイブリッド』で3600kmほどツーリングする機会があったので、インプレッションをお届けする。前編では走りや居住感について述べた。後編ではまず、パワートレインのパフォーマンスと燃費から。
MSソリューションズは、電動スクーター『リート』(50ccクラス)、『リートS』(125ccクラス)を11月中旬に発売する。
トヨタ自動車の2リットル級5ナンバー3列シートミニバン『ヴォクシーハイブリッド』で東京~鹿児島間を3600kmドライブする機会を得たので、長距離試乗レポートをお届けする。
ベントレーが2017年に発表した2ドアクーペ『コンチネンタルGT』新型に設定されるプラグインハイブリッドモデルの開発車両を、初めてカメラが捉えた。
◆北米市場でベース価格1500ドルアップ
◆新ボディカラー、サーマルオレンジパール
◆オプションだった4ウェイパワースポーツシートを標準に
◆鈴鹿のラップタイムを2秒短縮
◆ハイブリッドパワートレインに大きな変更なし