富士急行と富士急バスは、2026年1月5日から2月28日まで、自動運転EVバスの実証運行を「富士みち循環ルート」で実施すると発表した。
兵庫県・伊丹市にあるTOYO TIRE本社。そこで出会ったのは、「中山雄一」という1人の男性だった。物事を論理的に整然と話す彼とは初対面だが、会話を始めるとすぐに「走る」ということに並々ならぬ情熱を抱いていることが伝わってきた。彼は2025年からドイツ・ニュルブルクリンクを舞台に、TGRドライバーとして「TOYO TIRES with Ring Racing」(#160)のハンドルを握っているのだ。
ジェイズ・コーポレーションが展開する「ジェイズレーシング」ブランドから、ファントムシリーズの新製品としてホンダ・シビックタイプR(FL5)用「ファントムドライカーボンボンネット」と「ZXフルチタンマフラー76RSリーガル」が新発売。
2025年に公開されたレスポンス試乗記の記事について、アクセス数を元に独自ポイントで集計したランキングです。1位には、スズキ『ソリオ』がランクインしました。2026年の車選びの参考にしてください。
ダイナミックマッププラットフォームは、2026年1月6日から9日まで米国ラスベガスで開催されるCES 2026に初出展すると発表した。
富士モータースポーツミュージアムは、現在開催中の企画展「耐久レースと日本 ~クルマを鍛えた進化の足跡~」において、『童夢-零(ゼロ)』の展示を開始した。展示期間は2026年3月31日まで。
文響社は、太陽石油と共同で、小学生向けの啓発冊子「うんこドリル エネルギー 石油編」とブラウザゲーム「ワクワク満タン!うんこスタンド」を制作した。冊子は、希望のあった全国の小学校や地域イベントなどで配布する。
ボッシュは、2026年1月6日に米国ラスベガスで開幕するCES 2026において、AI搭載コックピットとAI拡張プラットフォームを初公開すると発表した。
BMWグループは、EVの『i3』の次世代モデルの量産準備をドイツ・ミュンヘン工場で完了したと発表した。
ホンダがEV白バイを先導車として導入することが話題になっている「第102回東京箱根間往復大学駅伝競走(箱根駅伝)」。トヨタは、計40台もの電動車で大会をサポートすると発表した。