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トヨタ紡織が初出展、自動運転時代を見据えた要素技術を公開…CES 2019 15枚目の写真・画像
自動車 テクノロジー
ITS
2019年1月18日(金) 10時45分
レベル5を想定したモック「MOOX」ではVRを介した観光体験ができた
トヨタ紡織がCES2019へ初出展
レベル4を想定したコックピットのモック「AceS」
「AceS」は投影されたスクリーンを見るドライバーの様子から最適な心地良さを推定して対応する
「AceS」ドライバーの様子をグラフによって可視化したもの
「AceS」外部との通信はスマホを使う
「AceS」のオーバーヘッドコンソールにはドライバを監視するカメラとマイクが装着されていた
「AceS」では心を和ませるために夏開始委音楽が流れる
「AceS」では、色合いから気持ちを和ませるために内装のイルミを変化させる
「AceS」自動運転時はステアリングが折りたたまれる
「AceS」には電子ミラーも装備
愛らしいデザインの「MOOX」
体験中はVRを通してキャラクターが登場。乗員の反応を見ながら対応が変化する
必要に応じて乗員を癒すための臭いも噴射される(矢印)
乗員の様子を把握するためのカメラ
乗員の動きから判断できるよう、車内の四隅にもカメラが設置されていた
<<Kazuya Miura>>
トヨタ紡織が初出展、自動運転時代を見据えた要素技術を公開…CES 2019
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CES
トヨタ紡織
自動運転、高度運転支援(ADAS)
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