ホーム
カーニュース
ニューモデル
試乗記
道路交通/社会
鉄道
船舶
航空
宇宙
モーターサイクル
ニュース
ニューモデル
試乗記
カーライフ
カスタマイズ
カーグッズ
カーオーディオ
モータースポーツ/エンタメ
リペア・
メンテナンス
EV特集
ロボット
AI
ビジネス
プレミアム
業界動向
テクノロジー
キーパーソンインタビュー
セミナー
見逃し配信
レポート
リスキリング
講座
ビジネス
会員について
バイオエンプラ新意匠2層成形技術イメージ
「エコプロ2018」の三菱自動車ブースデザイン
パナソニックのブースに並べられていた同社のクルマ用バッテリー。左端は鉛酸バッテリー。その右隣が18650リチウムイオンバッテリーセルだ。
《撮影 山田清志》
東4ホールの位置口付近に並んでいる自動車メーカーのブース
《撮影 山田清志》
大王製紙が展示したCNF複合樹脂を使った自動車部品
コンビカラーのHトラック。ブースの裏にあっても存在感十分。
The Biofore Concept Carと名付けられたUPMのコンセプトカー。
トヨタL&FのFCフォークリフト。2.5tの定格荷重は、バッテリーフォークでは大きめのものだ。
《撮影 山田清志》
三菱化学の「デュラビオ」を素につくられた自動車用部品
IHIのブースイメージ
この記事へ戻る
1/10
エコプロ(旧エコプロダクツ展)
トヨタ自動車
編集部おすすめのニュース
特集
エコプロ(旧エコプロダクツ展)
マツダ、低環境負荷のバイオエンプラ新意匠2層成形技術を開発 エコプロ2018で展示
2018年12月5日
マツダは12月5日、低環境負荷のバイオエンジニアリングプラスチ…
三菱、「エコプロ2018 SDGs時代の環境と社会、そして未来へ」に出展
2018年12月4日
テスラ モデル3 用のバッテリーセル…パナソニック【エコプロ2017】
2017年12月11日
トヨタ自動車
人気のコンパクトミニバン、トヨタ『シエンタ』に次期型の情報…土曜ニュースランキング
2026年9月12日
9月4~10日に公開された記事について、アクセス数を元に独自ポ…
日産の株価が3日続伸…国内生産台数100万台へ
2026年9月11日
オートリブ、仮想衝突試験プラットフォーム「HBM Safety Suite」開発…トヨタが評価・利用を開始
2026年9月10日
×