ゆりかもめは、11月1日の開業30周年に合わせて、特別企画を展開すると発表した。
フェイスが運営するオンラインショップCAMSHOP.JPは10月31日、名車日産『GT-R』(R35)の1/18スケールミニカーを新たに発売した。
内燃機関、つまりエンジンとバイクの新たな可能性を提案するのが、電動モーターと内燃機関を効率的なパッケージング技術で統合したプラグインハイブリッドバイク『PROTO PHEV』とストロング・ハイブリッドスクーターの『PROTO HEV』だ。
JTBと東海旅客鉄道(JR東海)は、11月1日より東海道新幹線を利用した東京-京都間の手荷物当日配送サービス「LUGGAGE EXPRESS」を開始すると発表した。
クルマのボディーコーティングといえば、多くの人は新車購入時の施工をイメージするかもしれない。しかしプロショップなどで行うボディーコーティングは新車も対象となるものの、“新車以外のクルマ”も対象となることが多い。特にHonda車ユーザーとHondaの中古車を買おうという人に思い出してほしいのが『Honda純正のボディーコーティング』の対象が新車だけに限られないということである。
ヤマハが欧州で発表したばかりの“黄色い”『XSR900GP』が、29日より開幕した「ジャパンモビリティショー2025」でサプライズ公開された。欧州で発表されるや、往年の世界チャンピオン、ケニー・ロバーツが登場したマシンを彷彿させるカラーに注目が集まっていた。
クルマの音響システムの核となる「メインユニット」。当連載では、その最新事情を多角的に解説している。今回からは市販「AV一体型ナビ」の最新機種の実力を、ブランドごとに分析していく。まず当回では、パナソニックの『ストラーダ』にフォーカスする。
Automotive Edge Computing Consortium(AECC)は、モルゲンロットが新たにメンバーとして加盟したと発表した。
SUBARU(スバル)は、31日から一般公開が始まった「ジャパンモビリティショー2025」で、日本で販売予定の新型『フォレスター ウィルダネス』のプロトタイプを公開した。米国で人気を博しているアドベンチャーを表現する“ウィルダネス”シリーズの1台だ。
ドイツのベクターは、Software-Defined System(SDS)の開発とコネクティビティ関連サービスのエンドツーエンド統合を可能にするスケーラブルなプラットフォーム「SDx Cloud」をリリースし、製品ポートフォリオを拡充すると発表した。