16~17日に決勝が実施されたルマン24時間レース(2018/19WEC第2戦)、悲願の総合初優勝を達成したトヨタ(TOYOTA GAZOO Racing)陣営から“祝談”があがってきている。
アウディのスーパースポーツ『R8』の頂点に君臨する『R8 GT』市販型プロトタイプを、カメラが捉えた。先日スクープしたV6モデルと似ているが、リアウィングを備えることから、ハイスペックモデルと予想される。
クボタは、GPS搭載農機「ファームパイロット」シリーズ第4弾として、国内メーカー初となる自動運転農機「アグリロボコンバイン」を12月1日より発売すると発表した。
出光興産は6月15日、技術研究組合リチウムイオン電池材料評価研究センター(LIBTEC)を通じ、新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)が推進するEV用全固体電池の基盤技術確立を目的としたプロジェクトに参画すると発表した。
SUBARU(スバル)の米国法人、スバルオブアメリカは6月15日、新型SUVのスバル『アセント』の第一号車を顧客に納車した、と発表した。
2018年のルマン24時間レースは現地時間の17日22時に決勝レースゴールを迎え、トヨタがワンルーフィニッシュで、念願のルマン24時間初優勝を飾った。
見た目は純正のままに音を良くしたい、輸入車の中で一番要望の多いと言われるBMW。奈良県のカーオーディオプロショップであるブリーズ店内に国内外ブランドを揃えて試聴できるBMW専用ルームがオープンした。
BMWは6月15日、ラグジャリースペーツクーペの新型『8シリーズ』を発表した。11月に予定されている発売時には、「M850i xDriveクーペMパフォーマンス」と「840d xDriveクーペ」の2仕様が用意される。
DSの最小クロスオーバーSUV『DS 3 クロスバック』の最新プロトタイプ、及びそのキャビン内をレスポンスの兄弟サイトSpyder7のカメラが初めて捉えた。
5月22日に日本でお披露目されたマクラーレンの最高峰モデル『セナ』。しかしながら、世界限定生産の500台は、すでにすべてのオーナーが確定している。日本向けの定価はポンド建てで定められていて67万5000ポンド(現在のレートで9900万円)。