メルセデスベンツ、BMW、アウディ。ドイツの高級車三大ブランドの2018年上半期(1~6月)の世界新車販売の結果がまとまり、メルセデスベンツ(Mercedes-Benz)首位に立った。
ツインリンクもてぎは、10月19日から21日に開催する「2018 FIM MotoGP 世界選手権シリーズ第16戦MOTUL日本グランプリ」の期間中、主要各駅(宇都宮、水戸、東京、新宿、TXつくば)からお得で快適な予約制直通シャトルバス「もてぎGPエクスプレス」を運行する。
ADIVA(アディバ)は、「"コカ・コーラ" 鈴鹿8時間耐久ロードレース」のパブリックビューイングを7月29日、赤坂ショールームにて開催する。入場は無料。
独アウディは7月21日、新型『Q3』(Audi Q3)を7月25日にワールドプレミアすると発表した。
ランボルギーニは7月20日、『アヴェンタドール』の高性能モデル、「SVJ」の開発プロトタイプ車(Lamborghini Aventador SVJ)を公開した。
トヨタ『ライトエース』はサイズがそれほど大きくなく、運転しやすいキャンピングカーのベースとして各ビルダーで商品化されている。東京キャンピングカーショー2018でもあちこちのブースで見かけた。
まあ、それにしても世の中SUVで溢れ返っている。いま、SUVを持たない著名ブランドとしては、フェラーリとアストンマーチンが数えられる程度。この2社だって、いつSUVを出してくるかわからない。
変革に揺れる自動車業界だが、ガソリンスタンドや整備工場もその例外ではない。ガソリンの需要は年2~3%の割合で縮小しているといわれているが、「つなげる」をキーワードにこれからのガソリンスタンド・整備工場のビジネスを提案する企業がある。
これまで鈴鹿8耐での優勝に情熱のすべてを注いできたカリスマ監督、F.C.C. TSRの藤井正和監督。しかし、今年は様子が違う。
欧米の自動車大手、FCA(フィアット・クライスラー・オートモービルズ)は7月21日、マイク・マンリー氏を新CEOに指名した、と発表した。