◆先代より50mm短縮
◆新開発のプラグインハイブリッドも設定
◆コネクティビティを重視したプジョーの新世代コクピット
◆セグメント初の「ナイトビジョン」を設定
◆新開発ハイドロサスペンションは「魔法の絨毯」のような乗り心地を追求
◆「MyCitroen」アプリ
◆コーヒーブレイクを促すクルマ
鈴鹿サーキットは、11月17~18日に開催するヒストリックイベント「RICHARD MILLE SUZUKA Sound of ENGINE 2018」で行う「マスターズ・ヒストリック・フォーミュラワン」公式レースなどの出場マシンを発表。また「チーム タイサン」のオークション初開催も決定した。
トヨタ自動車は10月5日、『プリウス』のハイブリッドシステムに不具合があるとして、国土交通省にリコール(回収・無償修理)を届け出た。対象となるのは2009年3月23日~2014年11月12日に製造された124万9662台。
JR西日本は10月5日、台風24号の影響により運行を見合わせている山陽本線柳井~下松間を10月15日に再開する見込みになったことを明らかにした。
千葉県の新京成電鉄は、廃棄されることになっている電車の吊り革を再利用した商品を10月20日から発売する。
日産自動車は10月5日、福祉車両「ライフケアビークル」を開発・生産しているオーテックジャパンの本社工場(神奈川県茅ヶ崎市)や同車両のコンセプトモデルなどを報道関係者に公開した。
ボルボのコンパクトSUV『XC40』が10月3日、「2018年度グッドデザイン賞」を受賞した。
フォルクスワーゲングループ(Volkswagen Group)は10月4日、信号機のセンサーが自転車や歩行者を検出し、ドライバーに警告するシステムの公道実験をドイツで開始した、と発表した。
新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)とNTTドコモは10月5日、横浜市とともにスマートフォンなどで検索した観光施設や飲食店、イベントへ行きたい時、ダイレクトに移動できるオンデマンド乗合交通「AI運行バス」の実証実験を実施すると発表した。