新艇は金額も高く誰もが簡単に手に入れることができるものではない。その点中古艇は、ビギナーからベテランまで、多くのマリンレジャーファンに対して選択肢を広げている。
クルマとスマホがつながるSDLアプリコンテストの結果が3月8日、東京・南青山のナビタイムジャパン本社で発表された。1次審査を通過した10作品からグランプリ1作品、特別賞5作品が選ばれ、併せて表彰式が行われた。
フォルクスワーゲンのフラッグシップセダン、『アルテオン』の新グレードである『アルテオンエレガンス』は、3色から選べるインテリアカラーと、優雅で落ち着いた佇まいのエクステリアデザインが特徴だ。
アストンマーティンは2019年3月9日、港区北青山にあるアストンマーティン青山ハウスで、「AN EXCLUSIVE EVENING WITH MAX VERSTAPPEN AND PIERRE GASLY」を開催した。
スバルテクニカインターナショナル(STI)は、昨年、会社創立30周年記念として開催した「STIサーキットドライブ」を今年も美浜サーキットと袖ヶ浦フォレストレースウェイで実施する。
公園の池やリゾートの湖に浮いているスワンボート。最近は動力付きタイプもあり、ジャパンインターナショナルボートショー2019(ジャパンボートショー2019)にも出展されていた。群馬県明和町に本社を置くスナガの「SJW-3」は95万円だ。
2018年11月に開催されたロサンゼルスモーターショーでベールを脱ぎ、間もなく発売が開始される『マツダ3』(次期アクセラ!?)のプロトタイプに、北海道剣淵町にあるマツダの試験場で試乗した。
日本ボート・オブ・ザ・イヤー実行委員会は3月7日、「日本ボート・オブ・ザ・イヤー2018」に、クリス・クラフト・ジャパンのクリス・クラフト『キャプリ21』を選定したと発表した。
◆「現行プリウスは失敗した」のか
◆注目すべきは外観だが
◆マイナーチェンジで選ぶ価値を高めた
ヤマハ発動機は、会員制マリンクラブ「シースタイル」の新プランとして、高級サロンクルーザー『イグザルト36 スポーツサルーン』をチャーターできる「シースタイルプレミアム」の運用を4月1日より開始する。