◆最新の魂動デザインで表情一新◆スカイアクティブ・ビークル・アーキテクチャー導入◆燃費を向上させるマイルドハイブリッド◆GVCプラスを採用
三菱自動車は7月24日、2019年4~6月期(第1四半期)の連結決算を発表。中国や欧米の需要低迷、為替影響などにより、営業利益は前年同期比86.3%減の39億円と大幅な減益となった。
◆最新の「スバル・グローバル・プラットフォーム」採用
◆質感を引き上げた内外装
◆11.6インチの縦型ディスプレイはスマホ感覚
◆最新アイサイトを全車に標準装備
ZMPは7月23日、高齢者や障害者など歩行が困難な人に向けた1人乗りの自動運転モビリティ『RoboCar Walk』を発表した。すでに運用実績がある同社製の宅配ロボット車両「CarriRo Deli」をベースにした電動小型車両で、空港や商業施設などでの利用に向けた導入を目指す。
ビー・エム・ダブリュー(BMWジャパン)は、新開発ボクサーエンジンを搭載したロードスターモデル新型『R1250R』およびスポーツツーリングモデル『R1250RS』を8月23日より発売する。
今月末、7月24~28日に行われる2018-2019 FIM世界耐久選手権最終戦“コカ・コーラ”鈴鹿8時間耐久ロードレース第42回大会は様々な観戦席が用意されている。今回はオススメの観戦スポットを紹介していきたい。
スズキが1980年のケルンモーターサイクルショーで発表した『GSX1 1100S KATANA』。日本刀から着想を得たそのデザインは見る者を魅了した。そして2019年5月30日、先代の意匠を受け継ぎ進化した新型『カタナ』が日本での販売が開始された。
NEXCO中日本(中日本高速道路)は7月24日、幅広い分野の企業や大学などと連携し、AI、IoT、ビッグデータ、ロボットなどの先端技術や知見を取り入れるため、オープンイノベーション推進組織である「イノベーション交流会」を新設すると発表した。
JR東海は7月24日、東海道新幹線におけるセキュリティ強化策を明らかにした。
トヨタ自動車は7月24日、『プリウス』など13車種2万2431台について、ブレーキに不具合があるとして、国土交通省にリコール(回収・無償修理)を届け出た。