フランクフルトモーターショー2019の開幕にあわせて欧州市場で正式発表されたホンダの新型電気自動車『ホンダe』。ドイツでの価格は、エコ補助金込みで2万9470ユーロ(約360万円)だ。
フランクフルトモーターショー2019には、地元のドイツ勢はもちろんだが、アジアや北米などからも世界中の企業が参加している。トランスミッションやターボチャージャーなどで有名なアメリカのボルグワーナーも、プレスデイ2日目の11日にCEOによる記者会見を実施した。
三菱自動車は、ミッドサイズSUV『アウトランダー』に一部改良を施し、9月12日より販売を開始した。
メルセデスベンツ(Mercedes-Benz)は9月10日、次世代の電動車向けのバッテリーを、100%再生可能エネルギーからの電力を利用して生産すると発表した。
9月10日、レッドブル・エアレースの最終大会となる、「RED BULL AIR RACE CHIBA 2019」で優勝した室屋義秀が記者会見を行った。戦いを終えた室屋は晴れやかな表情で登場、いつも通りの冷静な目線から自身のこれまでの戦いを振り返った。
日産自動車の欧州部門、欧州日産は9月9日、フランスで独自開催した「フランクフルトモーターショー」において、新型『ジューク』(Nissan Juke)を一般向けに初公開した。
2020年からSUPER GT GT500クラスに採用される「クラス1」規定に合致したトヨタと日産のニューマシンによるシェークダウンテストが12日、鈴鹿サーキットで行われた。
パレットおよび運搬機器のレンタル会社・ユーピーアールが、動力付きアシストスーツ『サポートジャケットEp+ROBO』を新開発。10月から販売、レンタルを行う。
損害車買取のタウと、中古車買取販売のガリバーを運営するIDOMは、IDOMが9月12日より提供するクルマ査定アプリ「ガリバーオート」と、タウが提供する「事故車売却シミュレーター」とのシステム連携によって、あらゆる状態の車両買取を可能にするサービスを開始する。
◆世界限定200台
◆専用ボディカラー&アクセント
◆0~100km/h加速4.4秒