ドイツで開催されているフランクフルトモーターショー2019のプレスデーでは『The VISION EQS』と名付けられたラージセダンが公開された。EQSとは“EQ+S”であり、つまりは「電気自動車でありSクラス相当のポジション」ということになる。
◆出来の良さはファストバックを超える?
◆後席快適性と実用性も魅力
◆悩み多きオーディオ選び、それでもBOSEは凄かった!
フォルクスワーゲンが電動化攻勢の中心に据える「ID.」ファミリー。その最初の市販モデルとして、『ゴルフ』セグメントに属するコンパクトEVの『ID.3』を2020年に発売する。
BYTON(バイトン)は9月10日、ドイツで開幕したフランクフルトモーターショー2019(Frankfurt Motor Show)において、新型電動SUVの『M-Byte』(BYTON M-Byte)を初公開した。
クラリオンは、4エリアを1画面に表示できるクワッドビューナビゲーションの新製品「NXV997D」および「NXV897D」を10月上旬から発売する。
ドイツのフランクフルトモーターショー2019。ホンダはそこで、量産EVの『ホンダe』を正式発表した。ところで、同車は、今年3月にスイスで開催されたジュネーブモーターショー2019で市販仕様の前段階となる「プロトタイプ」が公開されている。
2019年8月に新工場が稼働した大阪府門真市のミツイオートサービス。同社の増田洋一社長に、ディーラーですら修理が難しかった高級輸入車の事例を伺うとともに、これからの整備工場選びについて伺った。
KONAMIブース内ステージにて行われた、『桃太郎電鉄』イベント。新作の『桃太郎電鉄~昭和 平成 令和も定番!~』の製作、来年の発売が発表されました。その新作に関する情報やプロデューサーのコメントなども含めてレポートをお届けします。
気になるニュース・気になる内幕。今日の朝刊(朝日、読売、毎日、産経、東京、日経の各紙・東京本社発行最終版)から注目の自動車関連記事をピックアップし、その内幕を分析する新聞ウォッチ。…………
なんと、バイクが無料でレンタルできる! これは旅先でのバイク体験を軸にした二輪市場活性化プロジェクト「HondaGO」の取り組みの一環。