◆V8初の48Vマイルドハイブリッド
◆アクティブサスに48Vの電気システム
◆12.3インチの2つのワイドディスプレイ
◆最新のi-ACTIVSENSE
◆G-ベクタリング コントロール プラス
◆2.5ターボは最大トルクを44.2kgmに強化
ホンダは11月15日、2020年1月にマイナーモデルチェンジを予定している『シビックセダン』『シビックハッチバック』に関する情報をホームページで先行公開した。
ゼンリンは、10月にシンガポールで開催された「第26回ITS世界会議2019」のJAPAN PAVILION内に出展。MaaS向けソリューションとして地図データベース「Mobility based Network」を初公開した。同社がMaaS向けとしてこのデータベースを公開するのは初となる。
マセラティ(Maserati)は2020年5月に、イタリア・モデナで新型車を初公開すると、ツイッターで発表した。
トヨタ自動車が12月に発売を予定しているBセグメントサブコンパクト『ヴィッツ』改め『ヤリス』。インテリアのテーマは「SPORTECH-COCOON」。「スポーツテクノロジーのまゆ」とでも訳せようか。
「ローレウスエディション」のスポーティネスは高い安全性と密接にリンクしている。ステアリングを握って様々なシーンを走ってみれば、それが実感できるはずだ。モータージャーナリスト石井昌道氏による試乗レポート。
女性による女性のためのフィアット試乗会、#ciaoDonna×Lady GO MOTO「FIAT MEETING」が開催されました。その模様をお届けします。
◆PSAグループのCMP車台がベース
◆部分的な自動運転が可能
◆プジョーi-Cockpit は「3D」に
セレンス ジャパンは11月7日、インターフェースに視線検知技術を使った「Cerence Multi Modal PoC」を日本国内で初公開した。この技術は得意としてきた音声認識に加え、視線を含めた複数の情報を活用することで、ドライバーが視線を向けた先にある情報を案内するものとなる。