国内大手の電動工具ブランド「リョービ」から今月、新たな充電式クリーナーが登場。取り回しに優れるコンパクトなボディに高い吸引力で、車内からガレージまで便利に清掃できる一台。プロのショップでも高い評価を得ている。
軌陸車という、道路と鉄道の両方を走れる特殊車両がある。道路を走るトラックや、クロウラーを履いた車両に、鉄道の線路を走るための鉄輪を追加した車両だ。
◆最もダークに見えるブラックバッジ
◆職人が手作業で仕上げるインテリア
◆V12ツインターボは29psパワーアップ
ポルシェ『パナメーラ』改良新型の最新プロトタイプをキャッチ。その室内も初めて撮影することに成功した。
11月8日、新城市「ふれあいパークほうらい」で、これまでにない規模のファンミーティングが開催された。EJ20生産終了にともないスバルが企画したものだが、会場に集められた車両はおよそ1000台。
◆英国のブラフスーペリアと共同開発
◆軽量構造により乾燥重量は180kgに
◆V型2気筒ターボは最大出力180hp
◆価格は10万8000ユーロ
ラリーの魅力は、市販車ベースの改造車が街中や大自然の中を全開で駆け抜けること。山岳地が多く都市の人口密度が高い日本では、昔からラリーといえば林道だ。スタジアムなどを使ったスーパーSSも悪くないが、林道コースならではの楽しみもある。
12代目となる今回のセダンタイプのトヨタ『カローラ』とワゴンタイプのトヨタ『カローラツーリング』。フルモデルチェンジを受けた新型では、トヨタのグローバルプラットフォーム「TNGAプラットフォーム」を活かしつつも、日本向けに専用設計されたボディとなっている。
世界耐久選手権(WEC)2019/2020シーズン第3戦「上海4時間」は10日、決勝レースを行ない、LMP1クラスではブルーノ・セナ(アイルトンの甥)らのレベリオン・レーシング1号車が優勝した。トヨタ勢はサクセスハンデ制により苦闘を強いられたが、2-3位を確保。
国土交通省は、トラックドライバー不足が大きな社会問題となっている中、食品流通の合理化対策を検討する。