ペター・ソルベルグといえば、スバルのワークスドライバーとしてWRCを戦い、2004年から開催されたラリー・ジャパンでは「日本はホームコースだ」と自ら語るほどスバルや日本に思い入れの強い選手だ。そのペターがひさしぶりに日本に帰ってきた。
日産自動車は、「NISMOブランド」をテーマにした展示イベントを、11月12日より日産グローバル本社ギャラリーにて開催する。
タミヤは、「ホビーのおまつり」をコンセプトとしたイベント「タミヤフェア2019」を11月16・17日の2日間、ツインメッセ静岡(静岡市)にて開催する。
赤羽一嘉国土交通大臣は11月8日に行なった定例会見で、リニア中央新幹線を巡る協議に関して、静岡県が求めている新たな要望について言及した。
ボルグワーナー(BorgWarner)は、SEMAショー2019において、最新の後付けターボチャージャーの「AirWerks」を発表した。
FCAジャパンは、同社が輸入販売する「フィアット500/500C」の輸入累計台数が11月15日で5万台に達する見込みとなったと発表した。
自動運転専門ニュースメディア「自動運転ラボ」は、主要6転職サイト(Indeed、doda、リクナビNEXT、マイナビ転職、ランスタッド、エン転職)における自動運転関連求人数の最新調査を発表。9月末時点の求人数は前月比0.3%増の1万5433件で3か月連続の増加となった。
ナビタイムジャパンは、ダイハツの提供する車載機との連携を開始。新型車『ロッキー』をはじめとするダイハツ車両に搭載されたSDL対応車載機にて、カーナビアプリ「カーナビタイム」が利用可能になった。
10日に終了した「セントラルラリー愛知・岐阜2019」。約1年後の2020年WRCラリージャパンのテストイベントとして実施されたこの大会に「ヤリスWRC」を駆って参戦したトヨタの育成選手、勝田貴元が国際格式部門で総合優勝を果たした。
埼玉県幸手市の権現堂公園駐車場で11月10日、例年恒例の「幸手クラシックカーフェスティバル」が開かれ、懐かしいヒストリックカーや名車など約160台が集まった。埼玉クラシックカークラブの主催。