キャンピングカーショーに、スポーツカーや競技車両向けのバケットシートで有名なBRIDE(ブリッド)が毎年出展している。同社は、レース用のバケットシートだけでなく、トラックや商用バン向けのシートも手掛けているからだ。
F1に参戦するレッドブル・レーシングは1月31日、チームのタイトルパートナーを務めるアストンマーティンとのそれに関する契約が今季2020年限りで終了する旨を発表した。アストンマーティンには21年の“自チーム擁立”に関する報道も出ている。
トヨタの人気ミニバン、『ノア』次期型に関する情報をスクープサイト『Spyder7』が入手した。TNGAプラットフォームを採用し、2021年にも登場する可能性がある。情報をもとにそのデザインを予想してみた。
展示されていたボートは、サンキャッチャー製のELITE326Cというレジャーボートだ。三胴の上にフラットデッキを渡しソファやテーブル、日焼けベッドなどが装備され、グループでのちょっとした海上ピクニックによさそうなボートだ。
1948年にその歩みを初めたランドローバーは、SUV専売4WDブランドとして今年で72年目を迎えた。今や高級SUVブランドとして確立された存在となったランドローバーの“選ぶ・買う・乗り方”を紹介する。
◆モデル3と共通イメージのエクステリア
◆航続は最大483km
◆最速仕様は0~96km/h加速3.5秒
◆モデル3と合計で年産50万台へ
西尾張三菱自動車販売は、キャンピングカーの架装や関連のオプション装備に対応するディーラーだ。ここで注目を浴びていたのは、アウトランダーPHEVとデリカD5の車中泊キャンパーだ。
JR蘇我駅からそれほど遠くない、“東京湾岸道路(国道357号、旧国道16号)”沿いに店舗を構える実力店、「プロショップ ヴォーグ」(千葉市中央区今井3丁目28-15)。当サイトの登録店第1号でもある同店を、久々に訪問した。
トイファクトリーのブースで、発表したばかりのトヨタ「グランエース」のキャンピングカーが展示されていた。ポイントは、ルーフのポップアップテントの架装だ。
国内最大級のキャンピングカーイベント「ジャパンキャンピングカーショー2020」。フルコンやトレーラーなどの大型モデルから、近年人気を博する軽キャンピングカーまで、計300台が日本全国から集結した。