ミネベアミツミ、岩崎電気は、スマートシティプロジェクトの先駆けとなる「IoT街路灯実証実験」を東京・杉並区で開始した。
日産のクロスオーバーSUV『エクストレイル』。デビュー以来日産を支える主力車種として人気を保つ3代目は、2017年にマイナーチェンジを実施した。進化した運転支援技術「プロパイロット」を搭載し、フロントフェイスは日産を象徴するVモーショングリルの主張が強められた。
大阪オートメッセ2020の出展ブースで限定モデルのプロセッサー&パワーアンプ、さらには新スピーカーユニットなどを続々お披露目したビーウィズ。気になる新製品が一気にブースに展示されたので取材に訪れた。その全貌を紹介していくこととしよう。
KeePer技研は、新車用カーコーティングの新製品「EXキーパー」を開発、2月22日より一部店舗にて提供を開始する。
阪神電気鉄道(阪神)は2月21日、兵庫県西宮市の武庫川駅と武庫川団地前駅を結ぶ武庫川線で、阪神タイガースと阪神甲子園球場にちなんだ「野球」テーマのラッピング電車を5月末から運行すると発表した。
アストンマーティン・ジャパンは東京ミッドタウンキャノピー・スクエアにおいてアストンマーティンヴァンテ―ジギャラリーを開催する。期間は2月22日まで。会場には日本初公開となる『ヴァンテージロードスター』など3台が展示されている。
◆新世代の「GA-B」プラットフォーム
◆フードレスの双眼デジタルTFTメーター
◆第4世代のハイブリッドシステム
京阪電気鉄道(京阪)は、3月28日から交野(かたの)線(枚方市~私市)で「きかんしゃトーマスとなかまたち」のラッピング電車「京阪電車きかんしゃトーマス号2020」を運行する。
BMWグループ(BMW Group)は2月19日、マイクロソフトと2019年に設立した「オープン・マニュファクチャリング・プラットフォーム(OMP)」に、ZFやボッシュなど3社が新たに参画した、と発表した。
豊通オートモーティブクリエーションは、USSと、豊田通商が販売権を持つイスラエルのUVeye社の車両下部とタイヤ・ホイール撮影システムを導入する業務契約を締結。2020年4月から、USS名古屋オークション会場にて、日本初となる同システムの試験導入を開始する。