鈴鹿サーキットで22日、SUPER GT第3戦の公式予選が行われ、GT500クラスは#64 Modulo NSX-GT(伊沢拓也/大津弘樹)が、GT300クラスは#31 TOYOTA GR SPORT PRIUS PHV apr GT(嵯峨宏紀/中山友貴)がポールポジションを獲得した。
『ベストカー』9月10日号巻頭特集は「スクープ全情報」。2021~24年に登場が予想される国産&輸入車、全80モデルが掲載されている。
VWが現在、フルモデルチェンジに向け開発を進めている次期型『ゴルフヴァリアント』。その最強モデルとして『ゴルフRヴァリアント』が引き続き設定されることが濃厚となった。スクープサイト「Spyder7」が開発車両を捉えた。
デンソーは、同社が開発した後付け装着可能な「ペダル踏み間違い時加速抑制装置」が三菱自動車の純正用品として採用され、9月1日より販売が開始されると発表した。
◆パイクスピーク参戦車を思わせるエクステリア
◆ダッシュボードに10分18秒488のタイムを記載
◆ウッドパネルが回転して大型モニター出現
◆0~100km/h加速3.7秒で最高速333km/h
ダイハツから軽SUVの『タフト』がデビュー。1970年代にダイハツには同じ車名の本格オフロードビークルが存在した。なぜあえて軽SUVに“タフト”と名付けたのか。また、ターゲットユーザーはどういう人たちなのか。チーフエンジニアに話を聞いた。
最近では『インサイト』や『アコード』など次々と上質なセダンを投入しているホンダ。一時は「セダン愛」を前面に打ち出していたホンダだが、改めてその真意を探るべくフラッグシップセダンである『レジェンド』を連れ出し500kmほどのテストドライブに出かけた。
今シーズン開幕戦では速さを見せながらトラブルに見舞わたが、第2戦では見事にGT300クラスで優勝を果たした、GT300の2号車シンティアム・アップル・ロータス。速さの要因のひとつに後方確認の良さもあるかもしれない。
会社に入ってすぐにスカイラインを買ったオーナーの横山さん。外装カスタムなどの次に気になったのがオーディオだった。じっくりと目当てのユニットを調べた上で愛知県のLEROY(ルロワ)でデモカーの試聴を実施。そこでオーディオの魅力を知ることになる。
トヨタカスタマイジング&ディベロップメントは、『ハイラックス』改良新型の発売に伴い、GRブランドのカスタマイズパーツをラインアップし、全国のトヨタ車両販売店を通じて販売を開始した。