◆ヤリス、フィットの出来に対抗できるのか?
◆少し立派になった顔つき
◆6ATはメリットか、弱点か
カーオーディオを愛好している方々に向けて、製品選びに役立つ情報を全方位的に発信している当コーナー。現在は、ブランドごとに「ユニットサブウーファー」のモデル紹介を行っている。今回は、国産ハイエンドカーオーディオブランド“ビーウィズ”に焦点を当てる。
ワキプリントピアは、同社が運営するECサイト「キャライフ」にて「RX-7抗菌マスクケース」の販売を開始した。
今シーズンのSUPER GTは第4戦のもてぎまでは無観客で開催されることは既報の通り。モートピアも併設する鈴鹿サーキットのメインゲートでは話題の検温ピットを継続中だ。
ポルシェ『パナメーラ スポーツツーリスモ』改良新型プロトタイプを、スクープサイト「Spyder7」のカメラが捉えた。スポーツツーリスモは、2016年に登場した現行パナメーラ(971型)に初めて設定されたシューティングブレークで、これが初の大幅改良となる。
そのクルマ、いくらで買いましたか? という問いに対する答えは「中古車を200万円で」「月々4万円を4年間」「1日1万円でレンタル」……。同じクルマに乗っているように見えても、実は「買ったもの」が違うのだ。
川崎重工業は8月20日、カワサキのモーターサイクルを象徴する歴史的モデル「Z2」と、海外市場向け輸出仕様の「Z1」シリーズのシリンダーヘッド復刻を記念したカットモデルを発売すると発表した。
軽クロスオーバーSUV市場に新たに登場したダイハツ『タフト』。タフさを強調したデザインやアクティブに使える荷室、スカイフィールトップと呼ばれるサンルーフの標準装備などを武器に、市場を席巻するスズキ『ハスラー』の牙城を崩しにかかる。
カーオーディオ愛好家の方々の今後のシステム作りの参考としていただくべく、プロショップ直伝の具体的なシステムプランを紹介する短期集中特集をスタートさせる。キーワードは“本格”。ある程度の上級ユニットを用いての満足度の高いセットを提案していこうと考えている。
昭和から平成にかけてのスペシャルティカーといえば、モダンな2ドアクーペがその典型だった。『プレリュード』はホンダが世に送り出したFFスペシャルティカーの代表格で、“デートカー”として、当時の若いユーザーに支持された。