◆燃費競争は一人勝ち状態
◆3気筒エンジンの残念な部分も
◆重量バランスのよさが光るハイブリッド
自動車メディアなどで幅広く活躍する吉田由美さんと、まるも亜希子さんが共同主宰する「クルマ業界女子部」が、公式Youtubeチャンネルを更新。「こんな時だから、お家で映画を見よう!」として、「クルマが出てくる映画ベスト5」を紹介している。
レイ・フロンティアが、大型連休中、特定警戒都道府県についてそれぞれの越境移動の状況を可視化するため定点観測データを公開している。
ダイハツ工業は軽ワゴンとSUVのクロスオーバータイプの新型車、『タフト』を6月に発売予定だ。登場時点で競合が予想されるのは、2019年末に発表されたスズキの『ハスラー』だろうか。
ヤマハが現在開発している可能性があるという、2ドアEVクーペの特許画像が流出、スウェーデンのエージェント経由で画像を入手した。
◆動物愛護法の改正:ぬぐえない違和感
◆「数値規制」の検討
◆賛否が分かれる「数値規制」提案
モデルチェンジしたヤリスとフィットを追撃すべく、日産が準備を進めているのが『ノート』次期型だ。現行型は8年近いロングライフとなっているが、次期型について『月刊自家用車』6月号がSCOOPしている。
機能美あふれる日本の「九五式軽戦車」を徹底的にほりさげ、撮影した一冊。激動の中、起死回生のレストアを経て、イギリスから日本への里帰り計画も進行中。随時、支援募集も行われている。
トヨタ紡織は4月30日、2020年3月期(2019年4月~2020年3月)の連結決算を発表。新型コロナウイルス(SARS-CoV-2)感染拡大に伴う稼働停止なども影響し、増収減益となった。
ミニにセキュリティへの設置を考えて神奈川県のCAR-Fiを訪れたオーナーの小柳さん。しかしショップでオーディオの話をしていると音を良くしたい欲求がわき上がってきて、急遽オーダー内容を変更。一転してオーディオ取り付けを実施することになった。