最近はSUVの人気が高く、その上級車種として注目されるのがトヨタ『ハリアー』だ。2020年6月に現行型へフルモデルチェンジされ、2020年10月と11月には1か月に1万台近くが登録された。
2020年9月に一部改良を施し登場したBMWのアッパーミドルクラス『5シリーズ』のセダンとツーリング。フェイスリフトと共に最新の運転支援システムとiPhoneで解錠/施錠を行うBMWデジタルキーを全モデルに導入した。
三菱自動車は12月25日、2020年11月の生産・国内販売・輸出実績(速報)を発表。総生産台数は前年同月比25.7%減の8万4179台で15か月連続のマイナスとなった。
東京都は、都営地下鉄大江戸線・清澄乗務区所属職員が新型コロナウイルスに感染した影響により、大江戸線の減便を決定した。12月27日から通常の7割程度の本数で運行する。
日野自動車は12月25日、2020年11月の生産・販売・輸出実績(速報)を発表。グローバル販売台数は前年同月比17.1%減の1万2656台で、15か月連続のマイナスとなった。
「この年末は家でゆっくり過ごそう」、そう考えているカーオーディオ愛好家は多いはずだ。ならば、カーオーディオシステムのメンテナンスに時間を割いてみてはいかがだろうか。当特集ではその参考にしていただくための情報をお届けしている。
スバルのFRレイアウト内燃機関駆動2ドアスポーツクーペ『BRZ』が8年ぶりにモデルシェンジ、新型で2代目が米国市場において2021年から販売される予定だ。日本市場向けの発売や仕様について具体的な発表はまだないが、スバリストの期待は高まっている。
マツダは12月25日、2020年11月の生産・販売・輸出実績(速報)を発表。世界販売台数は前年同月比10.0%減の11万1774台で11か月連続のマイナスとなった。
今回の新型はマイナーチェンジを受けたものだが、スタイリングは意匠がほとんど変わっていない標準車に対し、「カスタム」はフロントグリルやバンパーなど造形に変更が入っている。そして注目は、ナンバープレートの取り付け位置。
ボルボは今後、内燃機関だけの動力源を持つクルマを作らない…そう宣言してからだいぶたつが、日本市場のモデルはついにすべて電動車に切り替わった。