◆新デザインのVモーショングリル
◆10.8インチサイズのヘッドアップディスプレイ
◆パスファインダー初の「ProPILOT Assist」
◆最大出力284psの 3.5リットルV6搭載
トヨタカスタマイジング&ディベロップメントは7月15日、モデリスタブランドで発売したトヨタ『クラウン3.5RS』用スポーツマフラーに添付した保安基準適合の認証プレートに誤表記があるとして、国土交通省に自主改善の実施を届け出た。
走行距離や平均稼働率が高いトラック・バス・タクシーなど旅客輸送関連は、1台あたりの削減効果が高いということで、環境問題において注目が高い分野でもある。
特許を申請した際に、特許を拒絶する理由として別の特許が引用される。こうした拒絶理由になった特許件数の多い企業は、「他社牽制力」があるといえる。パテント・リザルトによると2020年、ゴム製品業界で他社牽制力の1位はブリヂストンだった。
赤羽一嘉国土交通大臣は7月13日に開かれた定例会見で、JR北海道の経営再建などについて、北海道札幌市で意見交換を行なったことについて記者の質問に答えた。
ブリヂストンは、氷上ブレーキ性能を20%アップした乗用車用スタッドレスタイヤ「ブリザックVRX3」を9月1日より順次発売する。
東京都交通局は7月15日、4駅に東京オリンピック・パラリンピック(東京2020大会)の開催に合わせた副名称を付与すると発表した。
日産自動車は7月15日、『NV350キャラバン』およびいすゞ『コモ』のトルクコンバーターに不具合があるとして国土交通省にリコール(回収・無償修理)を届け出た。対象となるのは2017年5月15日~2019年10月30日に製造された3万2301台。
三菱自動車はコンパクトSUV『RVR』を一部改良、安全装備を充実させ、7月15日から販売を開始した。価格は214万3900円から274万4500円。
トヨタ・モビリティ基金(TMF)は、豊田市、トヨタ自動車、豊田都市交通研究所とともに、豊田市つながる社会実証推進協議会の取組みとして、交通死亡事故の削減を目指す官民連携事業「ジコゼロ大作戦」を7月30日より開始する。