8年ぶりにフルモデルチェンジし、1月13日より販売を開始したトヨタのミドルサイズミニバン、新型『ノア』と『ヴォクシー』はトヨタ車体が中心となって企画開発された。
オーテックジャパンは、日産『キャラバン』をベースとした特別仕様車「プロスタイル」および、車中泊仕様車、ライフケアビークル(LV)「チェアキャブ」、「ワークユースビークル」シリーズのディーゼル車をマイナーチェンジし、4月下旬より発売する。
イードは2月28日、国内のMaaS関連企業に関する調査を実施。MaaS国内市場は急速に拡大し、2030年に12倍の6兆4000億円に達すると見込みであるとの調査結果を発表した。
グループPSAジャパンは、シトロエンのMPV『ベルランゴ』に対応する日本独自企画の純正カーサイドタープ「エアフレーム・リビングシェルター」をバージョンアップし、2月28日より販売を開始した。
トヨタ自動車は初の完全バッテリーBEV(電気自動車)となるモデルとして『bZ4X』を登場させた。そのプロトタイプに袖ヶ浦フォレストレースウェイで試乗することが出来たのでレポートする。
日常的にクルマを使う立場から言わせていただくと、取り回しの良さや機動性を考えたら、ボディサイズがコンパクトな方が使いやすい。狭い路地もパーキングスペースも気にすることなく、臆することなくスイスイと気軽にドライブできるから。
日産自動車の欧州部門は2月23日、『リーフ』(Nissan Leaf)の2022年モデルを欧州で発表した。
「U1000 inしらこばと公園クラシックカーフェスティバル」が2月27日、埼玉県越谷市のしらこばと水上公園芝生広場で開催され、排気量が1000cc以下の旧車が集まった。さいたま東サブロクオーナーズクラブの主催。
日産自動車は、『キャラバン』ディーゼル車をマイナーチェンジし、4月下旬より発売する。
ゼネラルモーターズ・ジャパンは、世界的な半導体不足による装備削減のため、シボレー『カマロ』の一部仕様を変更し、各モデルの価格を1万円引き下げると発表した。