ホンダアクセスは、車中泊をテーマにしたホンダ『ステップワゴン』キャンパー仕様をアソモビ2022に展示していた。e:HEVも追加されACアウトレットも装備されたので、ライトキャンプや車中泊をより快適にできそうだ。
◆GT3レギュレーションに従いPHVシステムは未搭載
◆空力性能が追求されたエクステリア
◆幅広いセッティングが可能なサスペンション
2020年10月にホンダがリリースしたBセグメントサブコンパクトクラスのバッテリー式EV(BEV)『ホンダe(ホンダe)』で5000km超ツーリングする機会があったので、インプレッションをお届けする。
レスポンスの全記事から今週注目を浴びた記事をご紹介するレスポンス週間ランキング。今週の
夫婦でクルマとオーディオを楽しんでいる中尾さん。オーディオカーとしてのポテンシャルの高さを見極めて手に入れたのがメルセデスCLA。千葉県のサウンドクオリティーで手の込んだラゲッジルームの作り込みを施し、音もデザインも最上級を目指した。
タイヤ選びには偏平率やトレッド幅、インチ数などいくつかのスペックがある。しかし忘れてはならないのがタイヤの負荷能力を示すスペックで、特にバンモデルでは重要になってくるのだ。
オムロンソーシアルソリューションズは8月1日、自動車運送事業者向けのドライバー安全運転管理サービス「ドライブカルテ」シリーズに、アルコールチェック結果記録機能に特化したスマートフォン向けクラウドサービスの提供を開始したと発表した。
テスラ『モデルY』が発売されたと同時にとっさにポチッてしまった一編集者である筆者。金額は619万円! テスラを買うとはどういうことか? これから始まるテスラ購入までの道のりを消費者目線でレポートを連載していこうと思う。
ロールスロイス(ロールス・ロイス・モーター・カーズ)は7月28日、2023年に市販予定のブランド初のEV『スペクター』の最新プロトタイプの写真を公開した。スペクターは、大型ボディの2ドアクーペEVとなる。
京阪電気鉄道(京阪)は8月5日、「鉄道駅バリアフリー料金制度」を活用した運賃転嫁を国土交通省近畿運輸局に申請したと発表した。2023年4月1日に実施する予定。